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TEL: 0570-064-054 ※有料
(IP電話 からは、050-3819-1070)
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  • No : 862
  • 公開日時 : 2019/09/29 09:00
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[画面ヘルプ] ToSTNeT仮想サーバ設定票

[画面ヘルプ] ToSTNeT仮想サーバ設定票
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回答

 
1. 編集
仮想サーバ情報の編集を行います。
 
2. ToSTNeT仮想サーバ設定票CSV取込
CSV形式のファイルをインポートして、登録できます。
※CSVのフォーマットについてはarrowface操作マニュアルを参照ください。
 
3. CSV出力
ToSTNeT仮想サーバ設定票をCSV形式で出力します。
 
4. システム区分
「自社開発」「システムベンダ開発」「共同システム」から選択します。
 
5. システム名称
利用しているシステムを入力します。
例) ●●売買システム、●●トレードシステム、オークション、トレードITAなど
 
6. システムベンダ名
システムベンダをご利用の場合、その社名を入力します。自社開発の場合には「自社」と入力します。
 
 
7. 通信管理プログラム名
通信に利用されるプロトコルのプログラム名を入力します。
 
8. 仮想サーバ設置場所
仮想サーバ設置場所の住所、ビル名、階数までを入力します。
 
9. 現用回線の回線ID又は回線申請ID
ドロップダウンリストから、仮想サーバを接続したい回線を選択します。
※選択した回線が冗長構成の場合、「待機回線のarrownet回線ID+SP回線ID」欄に回線IDが表示されます。
 
 
10. 東証側接続IPアドレス
任意項目です。設定をご希望の場合は、希望するIPアドレスを選択します。
※IPアドレスを選択すると、東証側接続NWアドレスが自動入力されます。
 
11. 東証側接続ポート番号
任意項目です。設定をご希望の場合は、希望するポート番号を選択します。
 
 
12. 仮想サーバのIPアドレス
任意項目です。設定をご希望の場合は、接続条件書に従い、希望する値をオクテットごとに入力します。
 
13: IP反映
入力した仮想サーバのIPアドレスを基に、参加者への付与アドレスと仮想サーバ業務割当てアドレスを自動入力します。
 
14. 仮想サーバポート番号
任意項目です。設定をご希望の場合は、接続条件書に従い、10000~65535の範囲内で希望する値を入力します。
 
15. 筐体番号
筐体番号を1~15文字の半角英数字で入力します。
仮想サーバを搭載するサーバ機(号機)を表すものを記載してください。
申請書上、サーバ機の識別ができれば、実機のホスト名等と整合させる必要はありません。
(単に01、02、03・・・という連番でも可)
筐体番号と枝番の組み合わせを、仮想サーバ機へIPアドレスを割り当てるために使用します。
 
16. 枝番
枝番を半角数字で入力します。
同一サーバ機(筐体)における仮想サーバと「仮想サーバ機のIPアドレス」の組合せを識別できるものを記載してください。
申請者の任意で記載可能です。ただし、同一サーバ機(筐体)においては、「1」から始めてください。
筐体番号と枝番の組み合わせを、仮想サーバ機へIPアドレスを割り当てるために使用します。
 
17. 希望日
カレンダボタンを1回クリックして、開始/変更希望日を選択します。yyyy/mm/dd形式で直接入力することも可能です。
※希望日は11営業日(申請当日含まず)以降の東証営業日を指定してください。東証ではシステム反映作業を通常水曜日と金曜日に実施しており、申請のタイミングによっては、祝日等の影響もあり、11営業日以上かかることがあります(システム反映は東証作業日の翌日です)。
※1回の申請につき、希望日は全て同一の日付を指定してください。
 
 
18: 高速取引形態
仮想サーバ毎に高速取引の利用形態を選択します。
 
19: LLTコード
高速取引形態が「専有」「共有」の場合、高速取引行為を行う者の登録番号を5桁の半角数字で入力します。なお、複数該当する場合は主たるものを入力してください。
 
20: LLTコード2 ~ LLTコード10
高速取引形態が「共有」の場合、共有する高速取引行為を行う者の登録番号を5桁の半角数字で入力します。
 
21. 一時保存
画面へ入力した内容を一時保存します。

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