回線疎通試験が完了した旨のメールを受領しましたが、回線は利用可能ですか?
回線としてはご利用可能でございますが、 業務利用としては業務疎通試験を実施いただいた後に可能となります。 詳細表示
ストームコントロール機能導入に伴い、コロの内部回線の構成を変更する必要ありますでしょうか。
必ずしも設定を変更する必要はございませんが、利用者様側でも監視できる仕組みを導入し、トラフィックストームを未然に防止する対応を推奨しております。(パケット監視および設定確認等) 詳細表示
ストームコントロール機能によりポートシャットした場合、どれくらいのパケット数を流してヒットしたのかは連携してもらえますでしょうか。
詳細な数値について連携予定はございません。 詳細表示
電文抜けが発生したと思われる場合、どうしたらよいでしょうか?
JPXにて調査いたします。 調査実施のために必要な以下情報をご確認いただき、問い合わせメールにてお送りください。(緊急の場合はお電話にてご連絡ください) 【調査のために必要な情報】 ・対象回線ID/SP回線ID ・接続系(1系/2系) ・事象の発生日時 ・ご利用業務(例:arrowhead(FLEX)... 詳細表示
パターンD非監視「取引時間外arrowhead/ToSTNeT(営業日7:00~18:30以外)」を無期限で入れております。休日の作業時に向けパターンA非監視(終日)を入れたいのですが、重複した...
非監視パターンAのみ他のパターンと重複可能です。 休日のテスト時に向けパターンA非監視をご登録いただいた場合は、 パターンA非監視の期間終了後、自動的にバターンD非監視に切り戻されます。 詳細表示
ストームコントロールが発動した場合でも、他の回線を利用すれば発注は継続可能ですか。
回線ごとにストームコントロールは適用されるため、ポートシャットされた回線とは別の回線であれば発注可能でございます。ただし、自動的に切り替えたとしても同じトラフィックを流した場合は、再度閾値に抵触する可能性があるためご注意ください。 詳細表示
ストームコントロールに関して、今後V2回線についても何らかの対策を講じる予定はありますでしょうか。
現時点において決定しているものはございませんが、将来的にはV2回線においても類似の対策を講じる可能性がございます。 詳細表示
閾値を越えた瞬間にポートがシャットされてしまうのでしょうか。
閾値を超過した時点で、該当する接続ポートが自動閉塞(Inactive)されます。 なお、閾値を超過し、実際にポートシャットされるまでには、1秒程度のラグがあると想定されます。 詳細表示
回線の帯域別にストームコントロールの閾値は異るのでしょうか。
帯域に関係なく同じ閾値が設定されております。 詳細表示
ストームコントロール機能によりポートシャットされた場合、利用者とJPXで直接やり取り可能でしょうか。
基本的には回線契約者経由でのやり取りをお願いしております。 詳細表示
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