【arrowhead4.0】arrowheadの仕様が知りたいです。arrowheadシステム間接続仕様書の閲覧方法を教えてください。
システム関連情報提供サイトの以下箇所に掲載しております。■システム関連情報提供サイト 『システム関連情報 > arrowhead/ToSTNeT/FLEX > 接続仕様書(arrowhead/ToSTNeT)関連』 ・arrowheadシステム間接続仕様書_X.X版※Target(JPXサイト)または... 詳細表示
【arrowhead4.0】値段変化フラグの違いを教えてください。
Market by Order (MBO) のKタグの値段変化フラグは直近の約定値段(約定が無い場合は前場立会開始時の基準値段)との比較で設定されます。例えば、後場の始値は前場最終約定値段との比較となります。空売り価格規制におけるアップティック/ダウンティック判定として使用するフラグのため、このような仕様と案なっ... 詳細表示
【arrowhead4.0】空売り規制除外(外国ETN等)の銘柄はFLEX配信情報で抽出可能でしょうか。
FLEXで配信される情報には空売り適格銘柄に関する情報(if a stock is eligible to short sell)はございません。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead仮想サーバが正常に接続できない原因はどのようなことが考えられますか。
以下は仮想サーバ接続が正常に確立できない原因としてよく見られるものです。1.仮想サーバ側のNW設定不正により、TCPコネクションの確立要求に対する取引所側からのSyn Ackを受信できず、コネクション確立できない。2.TCPコネクション確立後13秒以内にLoginしないためにarrowheadから切断される。3.... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadテスト用銘柄での注意点について記載された資料(接続仕様書、条件書、ドキュメント、ガイドライン等)はありますか。
「arrowhead接続条件書」4.4.テスト用銘柄に関する注意事項 に記載されております。(以下、抜粋)テスト用銘柄は障害復旧時等における疎通確認を主な目的として提供しているが、その他のテスト発注であっても1 日1 銘柄につき1 社1,000 件程度を目安に利用することが可能である。なお、大量の注文があった場合... 詳細表示
【arrowhead4.0】空売り規制除外(外国ETN等)の銘柄であっても空売り価格規制適用対象と同様に、STタグ及びIIタグにおける「1:空売り価格規制発動中」が配信されるとの認識で齟齬ありま...
ご認識のとおりです。 詳細表示
【arrowhead4.0】平日テスト環境におけるarrowhead/ToSTNeTの売買停止テストの依頼方法を教えてください。
平日テスト環境の売買停止の実施依頼は、テスト希望日の3営業日前までにJPXサービスデスクarrowhead担当宛へのメール連絡が必要となります。【JPXサービスデスク(arrowhead/ToSTNeT窓口)】E-mail:arrowhead@jpx.co.jp【メール送付時の記載内容】・実施希望日(平日テスト実... 詳細表示
【arrowhead4.0】再送要求に制限はありますか(テスト環境・本番環境両方で)。
1回あたりの制限は以下のとおりです。本番/テスト環境共通です。 Market by Order (MBO):50,000件 Standard:250,000件(ToSTNeT情報は35,000件) TCP再送要求にあたって、複数アドレスを使用した複数同時接続は可能ですが、テスト環境・本番環境の両方におい... 詳細表示
【arrowhead4.0】Market by Order(MBO)とは何ですか。
現在の東証の相場情報サービス(StandardとFull)では、値段単位(Market by Price)で相場情報が配信されていますが、MBOの配信により、より詳細な注文単位の情報が入手可能となります。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadで大引け時に約定しなかった注文はどうなりますか。(翌営業日)
注文は当日限り有効なため、翌営業日には引き継がれません。また、大引け時に約定しなかった注文の失効通知も送信されません。ただし、執行条件付注文が未約定の場合は、失効結果通知が送信されます。 詳細表示
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