ストームコントロール機能によりポートシャットした場合、どれくらいのパケット数を流してヒットしたのかは連携してもらえますでしょうか。
詳細な数値について連携予定はございません。 詳細表示
回線疎通試験が完了した旨のメールを受領しましたが、回線は利用可能ですか?
回線としてはご利用可能でございますが、 業務利用としては業務疎通試験を実施いただいた後に可能となります。 詳細表示
電文抜けが発生したと思われる場合、どうしたらよいでしょうか?
JPXにて調査いたします。 調査実施のために必要な以下情報をご確認いただき、問い合わせメールにてお送りください。(緊急の場合はお電話にてご連絡ください) 【調査のために必要な情報】 ・対象回線ID/SP回線ID ・接続系(1系/2系) ・事象の発生日時 ・ご利用業務(例:arrowhead(FLEX)... 詳細表示
下り方向(JPX→利用者)にはストームコントロールは適用されないのでしょうか。
ストームコントロールの機能は、利用者側からJPX向けの上りの通信のみに適用されるため、下りの通信には適用されておりません。 ※既存のブロードキャストやマルチキャストのストームコントロールも同様に上り通信のみが対象なので、取引システムからの通知情報や相場情報は影響を受けません。 詳細表示
ストームコントロールが発動した場合でも、他の回線を利用すれば発注は継続可能ですか。
回線ごとにストームコントロールは適用されるため、ポートシャットされた回線とは別の回線であれば発注可能でございます。ただし、自動的に切り替えたとしても同じトラフィックを流した場合は、再度閾値に抵触する可能性があるためご注意ください。 詳細表示
新たに開通する回線にはストームコントロール機能が実装されているのでしょうか。
2019/3/2以降に開通する回線は全てストームコントロールが実装されております。 詳細表示
ストームコントロール機能によりポート閉塞された回線において、閾値以上出していたという証拠を出していただだけないでしょうか。
閾値は正しく設定されており、その閾値に抵触したためポート閉塞されております。 ご理解の程、お願いいたします。 詳細表示
ストームコントロールはarrowhead,J-GATE両方のユニキャスト通信に適用されていますか。
コロケーションの回線が接続するスイッチのポート単位で適用されるため、J-GATEとarrowheadの両方への通信が対象です。 トラフィック量(パケット数)で制限をかけさせていただいております。 なお、マルチキャスト専用の回線(CJM)であっても、ユニキャストのストームコントロールを適用しております。 また... 詳細表示
「arrownetガイドライン」をご参照ください。 詳細表示
arrownetに接続ができませんが、どうしたらよいでしょうか?
次のチェック項目をご確認ください。 ・arrownet疎通試験、業務疎通試験を実施いただいた後に、ご利用開始となります。疎通試験を実施するまでは業務利用が出来ませんのでご了承ください。疎通試験のお手続きや実施内容は、[arrownet疎通テストのご案内]をご参照ください。 ・ネットワーク機器の電源... 詳細表示
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