【arrowhead4.0】arrowhead/ToSTNeT仮想サーバを本番稼働するために必要なテストはありますか。
arrowhead/ToSTNeT仮想サーバを本番稼働するには「仮想サーバ業務疎通確認テスト」を完了する必要があります。業務疎通確認は仮想サーバ単位ではなく、NWアドレス+ポート番号単位での申請および任意の1IPアドレスでの疎通確認が必要となります。仮想サーバ業務疎通確認テストが完了後、本番稼働申請と本番稼働に係... 詳細表示
【arrowhead4.0】仮想サーバ本番稼働申請に係るチェックリストについて教えてください。
チェックリストは仮想サーバを本番利用するために、「arrowhead接続条件書」および「ToSTNeT接続条件書」の「4.接続仕様に関する利用条件」に基づいてご記入いただき、提出をお願いしているものです。業務疎通確認が完了し、準備が整ったところでチェックリストと本番稼働申請を提出し、本番稼働申請およびチェックリス... 詳細表示
【arrowhead4.0】ToSTNeT取引の相手方指定注文(単一銘柄取引、バスケット取引)について教えてください。
ToSTNeTの相手方指定注文(単一銘柄取引、バスケット取引)の合致させる項目については、JPXのHPにご案内がございますのでご参照ください。URL:https://www.jpx.co.jp/equities/trading/tostnet/01.html 詳細表示
arrownet・JPXコロケーション用の請求書閲覧用TargetIDでテスト機利用サービスの請求書を閲覧できますか。
閲覧可能です。テスト機利用サービスの請求書を閲覧するための設定に関する申請方法については、JPXサービスデスク(申請窓口)までお問い合わせください。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadのGW(ゲートウェイ)情報(IPアドレス、ポート番号)について教えてください。
「arrowhead接続条件書」の「2.2.3. 取引所側のIP アドレス、ポート番号について」に記載がございます。「arrowhead接続条件書」の閲覧方法については、以下FAQをご覧ください。URL:https://faqsd.jpx.co.jp/faq/show/3952?site_domain=default 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead、ToSTNeTのハードリミットについて、教えてください。
誤発注防止のために、注文数量に上限を設定し、この上限を超える注文を受付ないようにする基準値をハードリミットと呼びます。東証においては、上場株式総数の30%をハードリミットとしており、これより大きな数量の注文は受け付けないこととしております。詳細は、Targetへ掲載されております。【検索方法】 1.Target(... 詳細表示
清算/清算OTCを本番利用するにあたり、業務疎通テストは必要ですか。
清算:必須ではありません。 OTC:業務疎通テストはありません。 詳細表示
【arrowhead4.0】仮想サーバの本番稼働申請に必要な期間を教えてください。
arrowhead、ToSTNeTにつきまして、業務疎通確認が完了し、準備が整ったところでチェックリストと本番稼働申請を提出し、本番稼働申請およびチェックリストの承認後4営業日以降から本番環境での使用が可能となります。 詳細表示
【arrowhead4.0】【arrowhead/ToSTNeT/FLEX】休日テストに参加するために、申請は必要ですか。
休日テストに参加するための申請は不要です。テスト日程は、「arrowheadユーザ接続テスト実施要領」をご参照ください。ユーザ接続テスト実施要領は以下サイトに掲載しております。■Targetサイト1.Target(JPXサイト)にアクセス。 URL:https://portal.arrowfront.jp/tar... 詳細表示
画面ヘルプ(FAQサイト)に、arrowfaceの申請状態一覧画面に表示される各ステータスの意味は掲載されていますか。
FAQサイト内、arrowface画面ヘルプのステータスガイダンスの「申請」欄をご参照ください。 ・arrowface画面ヘルプ(FAQサイト内) URL:https://faqsd.jpx.co.jp/faq/show/930?site_domain=default ・ステータスガイダンス 詳細表示
199件中 181 - 190 件を表示