テスト環境で使用している回線に本番環境を追加する場合、利用者LANセグメント(/24)はテスト環境とは別に本番環境用に払い出されますか。
テスト環境とは別の利用者LANアドレスを本番環境用に払い出します。 詳細表示
プロジェクトIDに用いることができる文字数は何文字でしょうか。
プロジェクトIDは全角又は半角50文字で入力できます。 詳細表示
arrowfaceにて、申請書作成中に誤ってブラウザの閉じる「×」ボタンでウィンドウを閉じてしまい、ロックがかかってしまったので、解除方法を教えてください。
ロックしているユーザIDでarrowfaceにログイン後、申請状態一覧で該当の申請書を再び開き、画面内の「閉じる」ボタンから申請書を閉じると、ロックは解除されます。 それでも解除されない場合は、JPXサービスデスク(申請窓口)までお問い合わせください。 詳細表示
回線終端装置以外に、ルータ/L3スイッチをJPXで用意してくれますか。
弊社ではルータ/L3スイッチ等のネットワーク機器を提供していません。回線終端装置以降のネットワーク機器につきましては、利用者様にてご用意ください。 詳細表示
ユーザIDは部署やチーム単位で共有することは可能でしょうか。
可能です。 お客様のご事情にあわせてご申請をお願いします。 詳細表示
同一アクセスポイントでの、冗長構成は可能ですか。各サービスプロバイダ(JPX、JASDEC、TFX)それぞれについて教えてください。
推奨構成ではございませんので、別途サービスデスクへご相談ください。冗長方式(選択可能なアクセスポイント)については、サービスプロバイダから提供される「arrownetガイドライン【ネットワーク接続】」をご確認ください。ガイドラインはシステム関連情報提供サイトに掲載しています。■共通※Target(JPXサイト)ま... 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線でFLEXとITCHを1回線で取得可能ですか。
L1マルチキャスト回線では、FLEX用の回線とITCH用の回線は別々に敷設・利用する必要があります。FLEX用のL1マルチキャスト回線とITCH用のL1マルチキャスト回線を利用する場合には、2本セットでのペア料金が適用可能です。 詳細表示
arrownetクラウド接続の利用申請時、「回線敷設先 住所」が「-」となり入力できないのですが、問題ないでしょうか。
arrownetクラウド接続では、「回線敷設先 住所」は自動的に「-」が入力される仕様となっておりますので、そのまま申請手続きを実施いただいて問題ございません。 詳細表示
JPXではルータの設定内容(コンフィグ)の確認を行っておりません。システム関連情報提供サイトに掲載しております『arrownetガイドライン【ネットワーク接続_共通編】』別紙2にサンプルコンフィグがございますので、そちらをご参照ください。■システム関連情報提供サイト・arrownetガイドライン【ネットワーク接続... 詳細表示
現在利用している回線に、新たなサービスプロバイダ(JASDECなど)の論理回線を冗長構成で追加する場合、接続する際にBGPを設定しても、他の論理回線とのルーティングプロトコル設定に影響は出ませんか。
VRF機能を利用し論理分割、もしくはサービスプロバイダ(以下、SP)毎にL3スイッチ/ルータを分けていただければ問題ありません。 冗長構成をご利用の場合は動的ルーティング(BGP)にて、設定いただく必要があります。 なお、JASDECは他SPとのL3スイッチ/ルータの共用はできません。 詳細表示
196件中 1 - 10 件を表示