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申請手続きFAQ/システム仕様・障害FAQ
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  • No : 858
  • 公開日時 : 2019/06/02 09:00
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[画面ヘルプ] arrowhead仮想サーバ設定票

[画面ヘルプ] arrowhead仮想サーバ設定票
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回答

 
1: 編集
仮想サーバ情報の編集を行います。
 
2: arrowhead仮想サーバ設定票CSV取込
CSV形式のファイルをインポートして、登録を行います。
※CSVのフォーマットについてはarrowface操作マニュアルを参照ください。
 
3: CSV出力
arrowhead仮想サーバ設定票をCSV形式で出力します。
 
4: 会社名(参加者名/共同システム名称)
ログインユーザの会社名。/ASPサービスを提供される共同システムベンダの会社名。
 
 
5: システム区分
システム区分を選択します。
 
6: システム名称
利用しているシステムを入力します。
例) ●●売買システム、●●トレードシステム、オークション、トレードITAなど
 
7: システムベンダ名
システムベンダをご利用の場合、その社名を入力します。自社開発の場合には「自社」と入力します。
 
8: 通信管理プログラム名
通信に利用されるプロトコルのプログラム名を入力します。
 
 
9: 仮想サーバ設置場所
仮想サーバ設置場所の住所、ビル名、階数までを入力します。
※同一回線IDの場合、設置場所は同じになるようにしてください。
 
10: 回線所有者
共同センタに設定している仮想サーバに対し、新たに別の共同センタを設定したい場合、追加する共同センタを選択します。
※1つの仮想サーバに複数の共同センタを設定したい場合の申請方法についてはarrowface操作マニュアルを参照ください。
 
11: 現用回線のarrownet回線ID+SP回線ID
ドロップダウンリストから、仮想サーバを接続したい回線を選択します。
※選択した回線が冗長構成の場合、「待機回線のarrownet回線ID+SP回線ID」欄に回線IDが表示されます。
 
 
12: 東証側接続IPアドレス
任意項目です。設定をご希望の場合は、希望するIPアドレスを選択します。
※IPアドレスを選択すると、東証側接続ポート番号が自動入力されます。
 
13: 仮想サーバのIPアドレス
任意項目です。設定をご希望の場合は、ルータ設定情報に従い、希望する値を入力します。
 
14: 仮想サーバポート番号
任意項目です。設定をご希望の場合は、10000~65535の範囲内で希望する値を入力します。
 
15: 筐体番号
筐体番号を1~15文字の半角英数字で入力します。
仮想サーバを搭載するサーバ機(号機)を表すものを記載してください。
申請書上、サーバ機の識別ができれば、実機のホスト名等と整合させる必要はありません。
(単に01、02、03・・・という連番でも可)
筐体番号と枝番の組み合わせを、仮想サーバ機へIPアドレスを割り当てるために使用します。
※下方の具体例をご参照ください。
 
16: 枝番
枝番を半角数字で入力します。
同一サーバ機(筐体)における仮想サーバと「仮想サーバ機のIPアドレス」の組合せを識別できるものを記載してください。
申請者の任意で記載可能です。ただし、同一サーバ機(筐体)においては、「1」から始めてください。
筐体番号と枝番の組み合わせを、仮想サーバ機へIPアドレスを割り当てるために使用します。
※下方の具体例をご参照ください。
 
17: グループ番号
任意項目です。注文・通知仮想サーバで注文抑止・取消機能(キルスイッチ)をグループ単位で指定できる機能を使用する場合、仮想サーバグループ番号の後ろ2桁を指定します。
前4桁は自動で採番されます。
※使用できない文字は、アルファベットの"O"(大文字)、"o"(小文字)、"I"("i"の大文字)、"l"("L"の小文字)です。
 
 
18: 送信件数グループ
仮想サーバ(注文・通知)の電文送信可能件数のグループを選択します。
 
19: 仮想サーバ管理権限有無
注文抑止・取消機能(キルスイッチ)を利用するための権限になります。
注文・通知仮想サーバ、コピー通知仮想サーバの場合に、「権限あり」「なし」から選択します。
 
20: COD利用有無
コネクション異常切断時注文取消機能(キャンセル・オン・ディスコネクト)の利用有無を選択します。
 
21: 希望日
カレンダボタンを1回クリックして、開始/変更希望日を選択します。yyyy/mm/dd形式で直接入力することも可能です。
※希望日は12営業日(申請当日含まず)以降の東証営業日を指定してください。
※1回の申請につき、希望日は全て同一の日付を指定してください。
 
22: 仮想サーバ障害時の通知取得方法
仮想サーバ障害時の通知取得方法を選択します。なお、複数該当する場合は主たるものを選択してください。
仮想サーバ種別が『問合せ』『コピー通知』の場合は「-」を選択します。
 
 
23: 高速取引形態
仮想サーバ毎に高速取引の利用形態を選択します。
 
24: LLTコード
高速取引形態が「専有」「共有」の場合、高速取引行為を行う者の登録番号を5桁の半角数字で入力します。なお、複数該当する場合は主たるものを入力してください。
 
25: LLTコード2 ~ LLTコード10
高速取引形態が「共有」の場合、共有する高速取引行為を行う者の登録番号を5桁の半角数字で入力します。
 
26: 一時保存
画面の内容を一時保存します。
 
 
 
 
※筐体番号および枝番の具体例

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