JPXサービスデスク
申請手続きFAQ/システム仕様・障害FAQ
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JPXサービスデスク(申請窓口)
受付時間: 営業日 9:00~18:30
TEL: 0570-064-054 ※有料
(IP電話 からは、050-3819-1070)
Email: servicedesk@jpx.co.jp
JPXサービスデスク
(回線障害窓口)
受付時間: 0:00~24:00
TEL: 050-3819-1030
Email: arrownet_support@jpx.co.jp
JPXサービスデスク
(arrowhead/ToSTNeT)
受付時間: 営業日 7:00~18:30
TEL: 050-3822-8882
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JPXサービスデスク(J-GATE)
受付時間: 0:00~24:00
TEL: 0570-005-554 ※有料
(IP電話 からは、050-3819-1140)
Email: j-gate@jpx.co.jp
JPXサービスデスク(清算)
受付時間: 営業日 9:00~17:00
TEL: 0570-064-054 ※有料
(IP電話 からは、050-3819-1070)
Email: servicedesk@jpx.co.jp
  • No : 880
  • 公開日時 : 2019/07/28 09:00
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[画面ヘルプ] arrownet回線 新規/変更 見積り/申請 入力

[画面ヘルプ] arrownet回線 新規/変更 見積り/申請 入力
カテゴリー : 

回答

【見積り】
 
1: 見積り番号
過去の見積り時の条件をコピーしたい場合に、該当の見積り番号を入力します。
 
2: 見積り条件をコピー
見積り番号を入力し、「見積り条件をコピー」ボタンを押します。見積り時の条件が表示されます。
 
3: 開始/変更希望日
カレンダボタンを1回クリックして、開始/変更希望日を選択します。yyyy/mm/dd形式で直接入力することも可能です。
なお、お申込み(見積もり完了後に申請を提出)からarrownet利用開始希望日までは、約1.5ヶ月(※1G回線は約3.5ヶ月、10G回線は約4~6ヶ月)かかります。
※お申込み内容に不備がある場合は通常納期より期間がかかることがございます。
 
4: 接続AP
接続するアクセスポイントを選択します。
 
5: キャリア
見積りを行うキャリアを選択します。
 
6: 回線帯域
見積りを行う回線帯域を選択します。
 
7: 回線サービス名
見積りを行う回線サービスを選択します。
※選択できるのはサービス提供しているもののみです。
 
8: 郵便番号
見積りを行う回線終端場所の郵便番号を入力します。
 
9: 都道府県
見積りを行う回線終端場所の都道府県を入力します。
 
10: 市区町村
見積りを行う回線終端場所の市区町村を入力します。
例) 中央区日本橋茅場町
 
11: 番地
見積りを行う回線終端場所の番地を入力します。
例) 7-1-70
 
12: ビル名
見積りを行う回線終端場所のビル名を入力します。
 
13: 階数
見積りを行う回線終端場所の階数を入力します。
 
14: 部屋番号
見積りを行う回線終端場所の部屋番号を任意で入力します。
 
15: ラックID
見積りを行う回線終端場所のラックIDを任意で入力します。
 
16: 工事区分
見積りを行う回線終端場所の工事区分を選択します。
 
17: ジャンボフレーム利用要否
ジャンボフレームを利用する場合にチェックします。
 
18: JPXコロ接続先 ラックID
19: JPXコロ接続先 ポート番号
変更見積りを行う際に、選択可能になります。
ラックおよびポートを移設する場合に選択します。
 
 
20: 利用システム
見積りを行う回線から利用する業務を、各システムの本番系/テスト系それぞれにチェックします。
 
:利用可能 △:相場受信に限り、利用可能
 
※1 情報系 : Target/コンプライアンスWAN/投資部門別取引状況報告システム/TMI
※2 テスト系では以下のシステムはご利用になれません。
   ・FLEX Standard(WB)、FLEX Standard高速指数、FLEX Full(WB)
   ・Target、コンプライアンスWAN、TDnet、投資部門別状況報告システム、TMI
   ・国債清算
 
≪各マルチキャストサービスの必要帯域≫
※3 arrowheadバージョンアップ後は150M以上の帯域が必要です。
※4 仕様書をご確認いただき、受信するデータで必要な帯域を算出してください。なお、最低必要帯域は100Mです。
 
21: JPX 利用タイプを設定
JPX SPでチェックした利用システムを元に、選択可能な利用タイプを抽出します。
 
22: JPX 利用タイプ
JPX SPのシステムを選択した場合に、[利用タイプを設定]クリック後、利用タイプを選択します。
 
23: JPX 帯域制御
上り・下り共に、最大帯域にご指定された帯域幅に制御されます。
JPX SPで帯域制御を利用する場合は、本番系/テスト系それぞれにチェックを入れます。
 
24: JPX 個別設定区分
JPX 帯域制御でテスト系にチェックを入れた場合に、帯域制御を業務ごとに個別で設定するか、論理回線全体で設定するかを選択します。
なお、本番系は「個別」のみとなります。
 
 
25: 機構/次期機構(振替・決済) 利用タイプを設定
機構および次期機構(振替・決済)SPでチェックした利用システムを元に、選択可能な利用タイプを抽出します。
 
26: 機構/次期機構(振替・決済) 利用タイプ
機構および次期機構(振替・決済)SPのシステムを選択した場合に、[利用タイプを設定]クリック後、利用タイプを選択します。
 
27: 機構 選択帯域
保振機構SPの、本番系/テスト系それぞれに希望する帯域を選択します。
※原則上り電文のみ選択帯域に制御されます。
 
28: 次期機構(振替・決済) 選択帯域
次期機構(振替・決済)SPの、本番系/テスト系それぞれに希望する帯域を選択します。
 
29: 次期機構(加入者情報WEB) 利用タイプを設定
次期機構(加入者情報WEB)SPでチェックした利用システムを元に、選択可能な利用タイプを抽出します。
 
30: 次期機構(加入者情報WEB) 利用タイプ
次期機構(加入者情報WEB)SPのシステムを選択した場合に、[利用タイプを設定]クリック後、利用タイプを選択します。
 
31: 次期機構(加入者情報WEB) 選択帯域
次期機構(加入者情報WEB)SPの、本番系/テスト系それぞれに希望する帯域を選択します。
 
 
32: TFX 利用タイプを設定
TFX SPでチェックした利用システムを元に、選択可能な利用タイプを抽出します。
 
33: TFX 利用タイプ
TFX SPのシステムを選択した場合に、[利用タイプを設定]クリック後、利用タイプを選択します。
 
34: TFX 選択帯域
TFX SPの、本番系/テスト系それぞれに希望する帯域を選択します。
※原則上り電文のみ選択帯域に制御されます。
 
35: TOCOM 利用タイプを設定
TOCOM SPでチェックした利用システムを元に、選択可能な利用タイプを抽出します。
 
36: TOCOM 利用タイプ
TOCOM SPのシステムを選択した場合に、[利用タイプを設定]クリック後、利用タイプを選択します。
 
37: TOCOM 選択帯域
TOCOM SPの、本番系/テスト系それぞれに希望する帯域を選択します。
※原則上り電文のみ選択帯域に制御されます。
 
 
38: JPX利用者LAN追加・削除のみ
JPX SPの変更を行う際に、利用者LANの追加・削除等「SP回線情報」欄に変更したい項目が存在しない場合にチェックを入れます。
※チェックを入れると、見積り依頼画面下方にある『特記事項』に回線IDが記載されます。LAN追加・削除をするSP回線IDを残し、不要なSP回線IDを削除してください。
 
39: 帯域制御 個別設定
JPX SPの帯域制御が「個別」の場合に、帯域制御をかけたいシステムを本番系/テスト系それぞれにチェックを入れます。
なお、FLEXに個別で帯域制御をかけることはできません。
 
40: 外部接続回線情報 プロキシミティとの共用有無
コロケーションの場合に選択可能となります。
 
41: 外部接続回線情報 帯域制御 選択帯域
コロケーションの場合に選択可能となります。希望する帯域制御を選択します。
 
42: 上記の内容で新規(変更)見積り依頼を起票
ボタンを押して入力した内容を確認し、見積り依頼を行います。
※見積りの補足事項等がある場合は、見積り依頼画面下方にある『特記事項』に入力ください。
 
 
【申請】
※申請時には、見積りを行った際の内容が表示されます。
 
1: 開始/変更希望日
開始/変更希望日をカレンダから選択します。
yyyy/mm/dd形式で直接入力することも可能です。
なお、お申込み(見積もり完了後に申請を提出)からarrownet利用開始希望日までは、約1.5ヶ月(※1G回線は約3.5ヶ月、10G回線は約4~6ヶ月)かかります。
※お申込み内容に不備がある場合は通常納期より期間がかかることがございます。
 
 
2: 回線構成
申請を行う各サービスプロバイダ(以下、SP)について回線構成を選択します。
 
※「冗長(3回線)」はJPX SPのみ選択が可能です。
※保振機構SPでは、利用者バックアップサイトからの接続回線のみ基本構成とすることが可能です。その場合の接続先はAP2となります。
※TFXの証拠金取引システムは冗長構成が必須です。
 
3: 疎通試験実施要望
利用するSPごとに、疎通試験をご希望されるかどうかを選択します。
「無」を選択された場合でも、論理回線を新規敷設する場合は疎通試験の実施は必須(「有」)となります。
 
4: ペアID
回線構成が冗長の場合に入力します。冗長する回線と同じ(ペア)になるよう任意のIDを入力します。
 
5: JPX FLEX/ITCH接続系
利用システムでFLEXまたはJ-GATE(ITCH)を選択している場合に、FLEX/ITCHの接続系を選択します。
なお、テスト系では「1系」のみとなります。
TOCOM SPでITCHをご利用される場合は、TOCOM ITCH接続系と同じ接続系を選択してください。
 
6: JPX 最大帯域
JPX SPで帯域制御を利用する場合に、希望する帯域制御の最大帯域を本番系/テスト系それぞれ選択します。
※上り・下り共に最大帯域に指定された帯域幅に制限されます。
 
 
7: 機構 ネットワーク届出管理ID
ネットワーク利用届出書単位に利用者様が指定する数字3桁のコードを組み合わせた8桁(NWxxx-xxx)の文字列です。
JASDECにご提出いただく申請書 様式NW-02に記載のネットワーク届出管理IDを入力します。
 
8: 機構 利用者サイト
機構SPのシステムを選択した場合に、ご利用になるサイトを選択します。
 
9: 次期機構(振替・決済) ネットワーク届出管理ID
ネットワーク利用届出書単位に利用者様が指定する数字3桁のコードを組み合わせた8桁(NWxxx-xxx)の文字列です。
JASDECにご提出いただく申請書 様式NW-02に記載のネットワーク届出管理IDを入力します。
 
10: 次期機構(振替・決済) 利用者サイト
次期機構(振替・決済)SPのシステムを選択した場合に、ご利用になるサイトを選択します。
 
11: 次期機構(加入者情報WEB) ネットワーク届出管理ID
ネットワーク利用届出書単位に利用者様が指定する数字3桁のコードを組み合わせた8桁(NWxxx-xxx)の文字列です。
JASDECにご提出いただく申請書 様式NW-02に記載のネットワーク届出管理IDを入力します。
 
12: 次期機構(加入者情報WEB) 利用者サイト
次期機構(加入者情報WEB)のシステムを選択した場合に、ご利用になるサイトを選択します。
 
 
13: TFX 利用者LAN(/24)セグメント数
TFX SPのシステムを選択した場合は、希望する利用者LANの数を本番系/テスト系各システムそれぞれ選択します。
 
14: TFX 利用者LAN同一
TFX SPのシステムを選択した場合に選択できます。
利用者LANを同一サブネットでご利用になりたい場合は本番系/テスト系それぞれにチェックを入れます。
 
15: TOCOM ITCH接続系
利用システムでJ-GATE(ITCH)を選択している場合に、ITCHの接続系を選択します。
なお、テスト系では「1系」のみとなります。
JPX SPでFLEXまたはITCHをご利用される場合は、JPX FLEX/ITCH接続系と同じ接続系を選択してください。
 
 
16: JPX利用者LAN追加・削除のみ
JPX SPの変更を行う際に、利用者LANの追加・削除等「SP回線情報」欄に変更したい項目が存在しない場合にチェックを入れます。
 
17: 外部接続回線情報 系
コロケーションの場合に選択可能となります。希望するarrownet接続系を選択します。
JPX SP(本番系)でFLEXまたはITCHをご利用される場合は、JPX(本番系) FLEX/ITCH接続系と同じ接続系を選択してください。
TOCOM SP(本番系)でITCHをご利用される場合は、TOCOM(本番系) ITCH接続系と同じ接続系を選択してください。
 
18: 上記の内容で回線新規(変更)申請を起票
入力した内容を確認し、申請を行います。
ボタンを押すと回線新規(変更)申請画面へ遷移します。内容を確認して申請します。
※申請の補足事項等がある場合は、申請画面下方にある『特記事項』に入力ください。

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