【J-GATE3.0】MMP設定ユーザについて、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありますか。
MMP設定ユーザは、相場ユーザと同様、発注することができないため、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありません。 詳細表示
【J-GATE3.0】STP機能について、当該機能の利用に関する契約書等はありますか。
STP機能の利用に関する契約書はありません。 arrowfaceから申請を行うことで利用可能となります。 なお、当該機能の利用は任意です。 また、当該機能を利用する場合、月額で利用料が発生します。 詳細は、「J-GATE3.0利用の手引き」をご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】PTLG(リスク管理グループ)からログインIDを全て削除しようとするとエラーが発生します。TradeGuardのPTLG(リスク管理グループ)から全てのログインIDを削除す...
PTLG(リスク管理グループ)配下のログインIDを全て削除することはできません。 PTLG(リスク管理グループ)から全てのログインIDを削除する場合は、当該PTLG(リスク管理グループ)自体を削除する必要があります。 詳細表示
【J-GATE3.0】ストームコントロールが発動した場合、他の回線を利用すれば継続して発注可能ですか。
回線ごとにストームコントロールは適用されるため、ポートシャットされた回線とは別の回線であれば発注は可能です。 ただし、自動的に切り替えたとしても同じトラフィックを流した場合は、再度閾値に抵触する可能性があることにご留意ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】海外株価指数を対象とする先物について、取引最終日、SQ日の考え方が日本の営業日の考え方と異なる商品はありますか。
取引所に上場する海外株価指数を対象とする先物については、本国の休日を考慮して取引最終日を決定し、 当該取引最終日の日本における翌営業日がSQ日となります。 取引最終日の決定方法は商品ごとに異なります。 詳細は、 [指数先物取引制度要綱] URL:https://www.jpx.co.jp... 詳細表示
STP機能とはSelf-Trade Preventionの略で、同一サブ参加者配下のログインIDから発注された注文が相互に対当しないよう注文を自動で取消しする機能をいいます。 STP機能はサブ参加者コード単位で設定することができます。 なお、STP機能の利用は任意です。 詳細表示
【J-GATE3.0】各商品の呼値の制限値幅を教えてください。
[呼値の制限値幅] URL:https://www.jpx.co.jp/markets/derivatives/price-limits/index.html をご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】既存のログインIDのユーザの種類について、相場ユーザを売買ユーザに変更できますか。
既存のログインIDのユーザの種類は変更できません。 変更したい場合は、既存のログインIDの削除申請及び新規のログインIDの新規申請が必要となり、同じログインIDを継続して利用することはできません。 詳細表示
【J-GATE3.0】コンビネーション銘柄で約定が発生した場合の相場情報の配信について教えてください。
コンビネーション銘柄で約定が発生した場合、コンビネーション銘柄に関するBD70(価格情報)が配信される一方、レグ銘柄に関するBD70(価格情報)は配信されません。 また、コンビネーション銘柄に関するBD2(四本値情報・指数情報)は配信されず、レグ銘柄に関するBD2(四本値情報・指数情報)の四本値及び出来高にはコ... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardのアプリケーションが起動しない場合の対応方法を教えてください。
TradeGuardのアプリケーションが起動しない場合は、「TradeGuardユーザガイド」の「3.2.2 トラブルシュート(アプリケーションの起動)」及び「TradeGuardユーザガイド補足資料」の「3.2.2 トラブルシュート(アプリケーションの起動)」を確認し、トラブルシュートを実施してください。解決し... 詳細表示
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