【J-GATE3.0】帳票の情報はどのようにして取得できますか。
情報配信システム(TMI)から利用者のシステムへのファイル転送によって行います。 ファイル転送プロトコルとしては、FTP によるファイル転送が利用可能です。利用者のシステムがFTP クライアントとなります。 情報配信システムと利用者のシステムとの接続回線には、インターネットまたはarrownet を利用するこ... 詳細表示
【J-GATE3.0】どのユーザの種類がどのAPIを利用できますか。
「J-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編_別表」の「7.1_ユーザ種類別利用可能APIメッセージ一覧」にユーザの種類ごとに利用できるAPIを記載していますので、参照ください。 詳細表示
接続先は以下のどれですか? 詳細表示
【J-GATE3.0】Russell/Nomura Primeインデックス(RNプライム指数)とは何ですか。
ラッセル・インベストメントと野村證券金融工学研究センターが共同開発したRussell/Nomura 日本株インデックスのうちの一つで、パッシブ運用に適した日本株式投資ベンチマークです。 詳細表示
【J-GATE3.0】銘柄の属性(先物又はオプション、オプションのコール又はオプションのプット、コンビネーション銘柄かどうか等)を確認する方法を教えてください。
DQ8(インストルメント・グループ取得要求)で銘柄の属性を確認することができます。 また、DQ124(インストルメント・シリーズ取得要求)及びDQ126(コンビネーション・シリーズ取得要求)に含まれる[ins_id_s](Trade Code(銘柄名称))は、命名規則に従って値が設定されるため、当該で銘柄の属性... 詳細表示
【J-GATE3.0】OUCHのログインIDについて、初回ログイン時のパスワードを教えてください。
パスワードが不明な場合、 JPXサービスデスク(J-GATE窓口)j-gate3@jpx.co.jp にご連絡ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの手動Block(発注抑止)について教えてください。
手動Block(発注抑止)とは、PTLG(リスク管理グループ)配下のログインIDの新規注文及び訂正注文を抑止する機能です。 手動Block(発注抑止)は、PTLG(リスク管理グループ)単位で行うことができます。 なお、手動Block(発注抑止)を行った場合においても、板に登録済みの注文を削除することはできます... 詳細表示
【J-GATE3.0】BO16(気配情報)について、タイムスタンプは配信されますか。また、BO16(気配情報)、BO17(気配情報)のHold Back Timerとはどのようなものですか。
BO16(気配情報)には、Timestampの項目はありません。 また、Hold Back Timerとは、設定時間内に生じた変化を蓄積し、設定時間を待って出力する仕様を指します。 なお、BO16(気配情報)のHold Back Timerの設定時間は100ms、BO17(気配情報)の設定は、Hold Bac... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardでPTLG(リスク管理グループ)へのログインIDの追加又はPTLG(リスク管理グループ)からのログインIDの削除を行う場合、TradeGuard(GUI...
TradeGuard(GUI)及びTradeGuard(API)のどちらにおいてもログインIDの追加・削除の翌営業日に反映されます。 詳細表示
【J-GATE3.0】上場廃止になった株式銘柄が、DQ120(原資産情報取得要求)のStructure37201に含まれているようです。原資産情報が削除された場合にはStructure37002...
上場廃止になった銘柄については、現在上場廃止を意味する項目として情報(データ)を残す運用をしています。 原資産情報の削除という運用をしていないため、Structure37002が配信されておりません。 「J-GATE3.0_接続仕様解説書_業務電文編」の「3.10 DQ120 Delta Underlying... 詳細表示
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