【J-GATE3.0】J-GATE3.0から追加されたAPIのログインIDのユーザの種類を教えてください。
J-GATE3.0から追加されたAPIのログインIDのユーザの種類は以下のとおりです。 1. 汎用ユーザ 発注と相場情報の取得が可能なユーザの種類です。 2. 汎用(一部BC取得不可)ユーザ、売買(一部BC取得不可)ユーザ、・売買・高頻度売買(一部BC 取得不可)ユーザ 一部のブロ... 詳細表示
【J-GATE3.0】どのユーザの種類がどのAPIを利用できますか。
「J-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編_別表」の「7.1_ユーザ種類別利用可能APIメッセージ一覧」にユーザの種類ごとに利用できるAPIを記載していますので、参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardには待機系はありますか。障害発生時の挙動はどのようになりますか。
TradeGuardは、常に同期をとりながら、2台のサーバで処理を行っています。 TradeGuardユーザのログインID配付時に、それぞれのサーバのIPアドレスをお伝えしますので、いずれかのサーバに接続すれば問題ありません。 障害に備え、2つのサーバからログインできるように対応することを推奨します。 詳細表示
新たな商品を追加する際は2段階に分けて銘柄情報を設定いたします。 第1 フェーズでは、新商品の銘柄基本情報である原資産情報をJ-GATE に先行登録いたします。 第2 フェーズでは、新商品の銘柄情報がJ-GATE に登録され、実際に取引が行えるようになります。 詳細表示
【J-GATE3.0】DQ124(インストルメント・シリーズ取得要求)の差分クエリを実行する方法を教えてください。
以下のとおりです。 (「J-GATE3.0_接続仕様解説書_業務電文編」の「1.1.2.3 差分クエリ(Delta Query)」の「DQ124 の差分クエリにおけるDRN とタイムスタンプの設定例」にも記載がございますので、ご参照ください) 1. 全銘柄情報取得時において、最後にクエリを実行... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuard(GUI)を利用するにあたって、ハードウェアやソフトウェアの要件を教えてください。
TradeGuard(GUI)の利用においては、以下の必要事項を充足する必要があります。 特に、端末にJava(Open JDK 11(java11))をインストールする必要がある点にご留意ください。 なお、Open JDK 11であればどのベンダが提供するバイナリでも利用可能ですが、取引所では「amazon... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの「ファイル取り込みによる設定」という機能について、既存のPTLG(リスク管理グループ)の設定について、Max Size(ハードリミット)のみを変更した...
Max Size(ハードリミット)については新たに設定したいリスク項目の上限値、その他の項目については現在の上限値をcsvファイルに設定し、当該csvファイルをTradeGuardに取り込むことでMax Size(ハードリミット)のみを変更することができます。 詳細表示
【J-GATE3.0】売買ユーザ(管理)で取引は可能ですか。
売買ユーザ(管理)で取引は可能です。 各ユーザの種類別利用可能API メッセージについては、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編 別表」の「別表7.1_ユーザ種類別利用可能APIメッセージ一覧」をご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuard GUIの接続先IPアドレスと、TradeGuard APIの接続先IPアドレスが異なる理由を教えてください。
TradeGuard GUIは、TradeGuardに直接接続して設定を行うため、TradeGuard GUIの接続先IPアドレスはTradeGuard自体のIPアドレスになります。 一方、TradeGuard APIは、J-GATEの共用GWを経由してTradeGuardとAPIメッセージを送受信するため、T... 詳細表示
【J-GATE3.0】エラーコード「-2012」の意味を教えてください。
エラーコード「-2012」は、J-GATEシステムと通信が正常にできていない時に、API kitから出力されるエラーです。 詳細表示
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