arrownetクラウド接続の利用申請時、「回線敷設先 住所」が「-」となり入力できないのですが、問題ないでしょうか。
arrownetクラウド接続では、「回線敷設先 住所」は自動的に「-」が入力される仕様となっておりますので、そのまま申請手続きを実施いただいて問題ございません。 詳細表示
arrowfaceのURL(FQDN)はどうなるでしょうか。社内のセキュリティの関係から、一般企業向けクラウドサービスのURLでは、利用手続きをするのに時間を要する可能性があります。
Targetと同じドメインの「portal.arrowfront.jp」を利用します。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadの処理能力(キャパシティ)について、教えてください。
arrowheadの処理能力については、JPXのHPに掲載しておりますご案内をご確認ください。URL:https://www.jpx.co.jp/systems/equities-trading/01.html 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線にストームコントロール機能はありますか。
L1マルチキャスト回線では、ストームコントロール機能は実装されていません。利用者から送信されたパケットは、エッジスイッチですべて破棄されます。 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線と既存の相場受信用回線(CJM又はCJW)を組み合わせて利用することは可能ですか。
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線で1系(又は2系)の情報を取得し、その他内部接続回線(CJM, CJW)で2系(又は1系)を取得することで、冗長性を担保することは問題ありません。 詳細表示
arrownetクラウド接続では最低利用期間は設けられていませんが、1年以内に解約しても問題ないでしょうか。
arronwnetクラウド接続では最低利用期間は無いので、貴社の利用予定が終了した場合、解約いただいて問題ございません。 ただし、再度利用いただく場合においても仮想インターフェイスは新規で設定をするため、利用開始まで通常フローと同様に1か月程度の納期が必要となりますのでご注意ください。 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線で取得できる相場情報の種類は何ですか。
FLEX*用回線では、FLEX Market by Order(MBO)、基準値段情報、銘柄基本情報が取得可能です。ITCH用回線では、OSEの金融先物・オプション、商品先物・オプション及びTOCOMの商品先物が取得可能です。* 東証に加えて名証、福証、札証の情報も含まれます。 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線でFLEXとITCHを1回線で取得可能ですか。
L1マルチキャスト回線では、FLEX用の回線とITCH用の回線は別々に敷設・利用する必要があります。FLEX用のL1マルチキャスト回線とITCH用のL1マルチキャスト回線を利用する場合には、2本セットでのペア料金が適用可能です。 詳細表示
【arrowhead4.0】STP機能の利用申請方法を教えてください。
本番環境の東証用仮想サーバ(注文・通知)の場合、利用する投資家及び取引参加者から東証に申請いただいた後、arrowfaceの仮想サーバ申請(増設・変更)手続により申請いただく必要があります。申請方法等の詳細は、下記のページでご案内しています。URL: https://www.jpx.co.jp/systems/e... 詳細表示
【arrowhead4.0】現物取引の売買単位について教えてください。
現物取引の売買単位については、JPXのHPにご案内がございます。URL:https://www.jpx.co.jp/equities/trading/domestic/03.html 詳細表示
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