配信しません。 詳細表示
【arrowhead4.0】TCP再送要求(リトランス)をする際に1回当たりの制限はありますか。
1回の要求で最大再送可能件数はFLEX Standard(ToSTNeT以外)250,000件、ToSTNeT 35,000件、Market by Order(MBO) 50,000件としてください。TCPの再送機能は、特定の電文を受信できなかった場合のリカバリを想定した機能です。再送を繰り返すことにより大量の電... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadの送信許可電文通番の許可範囲を超えて注文送信した場合、受け付けされますか。
arrowheadの送信許可電文通番の許可範囲を超えて電文を送信した場合は、電文不正とみなされ、仮想サーバに対してReject電文が送信されるため受け付けされません。また、送信許可電文通番は仮想サーバ単位に管理され、回線種別による制御はありません。「arrowheadシステム間接続仕様書(ESP編)」3.8.2.... 詳細表示
【arrowhead4.0】新規上場銘柄の基準値段情報(BPタグ)・銘柄基本情報(IIタグ)は、前営業日の夕方にFLEXで配信されますか。
翌営業日に新規上場する銘柄は、通常は夕方に配信される翌日情報としてBPタグ・IIタグに含まれます。ただし、正式な情報は当日朝配信されるBPタグ・IIタグとなりますので、当日朝の情報(基準値段、銘柄基本情報)を取得いただくようお願いします。 詳細表示
【arrowhead4.0】新規上場銘柄の初値決定時に制限値幅上限・下限が決定するが、FLEX配信する基準値段情報(BPタグ)に反映されますか。
新規上場銘柄の初値決定時に、基準値段情報(BPタグ)の制限値段上限と制限値段下限を設定し配信いたします。 詳細表示
【arrowhead4.0】引け条件付注文は、立会終了時に板に取り込むのですか。
引け条件注文はプレ・クロージング開始時に板に取り込まれます。 詳細表示
【arrowhead4.0】プレ・クロージング開始時に市場管理電文は配信されますか。
プレ・クロージング開始時に市場管理電文は配信されません(プレ・クロージング開始を示す市場管理電文の新規追加はございません)。 詳細表示
【arrowhead4.0】問合せ用仮想サーバの電文に変更はありますか。
クロージング・オークション導入に伴い変更がございます。詳しくはarrowhead接続仕様書をご確認ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】プレ・クロージング中に不成注文を発注した場合は受け付けられるという認識であっていますか。
指値できずば引け成行(不成)注文は即時に成行指定の注文として扱います。 詳細表示
【arrowhead4.0】プレ・クロージング時にCBはどのような運用となりますか。
CBについては、クロージング・オークションが適用されない予定です。したがって、転換対象株式(CBの親株)がプレ・クロージング中の場合、CBは立会中となる想定です。 詳細表示
119件中 21 - 30 件を表示