【arrowhead4.0】プレ・クロージング中「指値できずば引け成行(不成)注文は即時に成行指定の注文として扱います。」とありますが、成行として取り込まれているため、指値への変更が可能という理...
プレ・クロージング中の不成注文の値段変更は登録エラーとなります。 詳細表示
【arrowhead4.0】売買停止中にマスキャンセルは可能ですか。
売買停止(注文受付可)の場合、マスキャンセルが可能です。なお、以下の時間帯に発注されたマスキャンセル注文はエラーとなります。・各場の注文受付時間帯(注文受付開始以降、立会開始まで)・各場の立会開始後、最初の売買が成立する前・プレ・クロージング中 詳細表示
【arrowhead4.0】Market by Order(MBO)において、変更注文による注文の優先順位の変化は識別可能ですか。
AタグおよびDタグに設定される変更注文識別フラグを用いることで、注文の優先順位を把握することが可能です。 詳細表示
【arrowhead4.0】理由コード1001でエラーまたは失効が生じた場合の原因を知りたい。
発生原因について添付ファイルにまとめています。ご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】全ての注文がSTP発動の対象となりますか。
ザラバ方式によるマッチングが行われる場合のみSTP発動の対象です(同時呼値注文の約定を除く)。板寄せ方式での約定やストップ配分による約定等はSTP対象外です。 詳細表示
【arrowhead4.0】注文がSTP発動条件に合致した場合、STP-NとSTP-Oのどちらが発動しますか。
ご質問のケースではSTP-Nが発動します。STPの発動条件に合致した場合、トリガとなった注文のSTP種別に基づいて処理を行い、板登録済注文のSTP種別は考慮されません。 詳細表示
【arrowhead4.0】テスト用銘柄については、注文件数の上限などが設定されますか。
注文件数の上限は設けておりませんが、注文集中が見られた場合には、システム負荷を鑑み売買停止等の処置を講じる可能性がございます。テスト用銘柄は障害復旧時等の疎通確認を目的として提供しておりますので、大量注文はご遠慮ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】マスキャンセルが利用できるユーザ(仮想サーバ)の条件はありますか。
仮想サーバを占有し、STPアカウントが設定されていることが必要です。 詳細表示
【arrowhead4.0】プレ・クロージング中に発注してはいけない注文はありますか。
一部の変更注文(執行条件の変更、不成注文に対する値段変更)はエラーとなりますが、基本的にはザラバ同様に発注が可能です。 詳細表示
【arrowhead4.0】クロージング・オークションでのみ約定させたい場合は、どのように注文を入れればよいですか。
後場注文受付開始後に引け条件付きで発注する、あるいはプレ・クロージング開始後に発注してください。なお、プレ・クロージングに入ったことはFLEXの電文で確認することが可能です。(仮想サーバに対し、プレ・クロージングが開始したことを示す市場管理電文は送信しません。) 詳細表示
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