【J-GATE3.0】STPを利用しないサブ参加者で、STPを変更理由とする注文の取消しに関するBO5(注文受付・結果通知)のサブアイテムの組合せを受信するケースはありますか。
STPを利用しないサブ参加者では、STPに関するBO5(注文受付・結果通知)のサブアイテムの組合せを受信するケースはありません。 STPを利用しないサブ参加者の場合は、[change_reason_c](変更理由コード)に「43(STP機能による変更理由コード)」が設定されません。 (例) ... 詳細表示
【J-GATE3.0】STP機能について、有効又は無効に切り替える方法はありますか。
STP機能を発注ごとに有効又は無効に切り替える方法はありません。 STP機能を有効又は無効にする設定については、サブ参加者コードごとにarrowfaceで申請する必要があります。 なお、STP機能を有効又は無効にする設定については、arrowfaceで申請してから反映するまでに時間を要するため、同日中に設定を... 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEでブロック取引を行う方法を教えてください。
MO76(J-NETクロス注文メッセージ)を利用して、J-NETクロス注文を発注することができます。 なお、MO76(J-NETクロス注文メッセージ)には、自社のサブ参加者コードを設定する項目([ex_customer_s](サブ参加者コード))があります。 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEの接続仕様解説書の取得方法を教えてください。
「J-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編」及び「J-GATE3.0_接続用解説書_業務電文編」はシステム関連情報提供サイトでダウンロードしてください。 [システム関連情報提供サイト] URL:https://faqsd.jpx.co.jp/?site_domain=default シ... 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATE3.0のMM(マーケットメイカー)ユーザについて教えてください。
J-GATE3.0からはOMnet APIのMMユーザ及びMO93(マスクォートメッセージ)が廃止され、OUCH(MM)ユーザがEnter MM Orderを用いて発注した注文のみがMMPの対象となります。(J-GATE2.0ではMO93(マスクォートメッセージ)のみがMMPの対象) 詳細表示
【J-GATE3.0】流量制限(TPS)について教えてください。
J-GATEではログインIDごとにプロテクション機能(「流量制限」(TPS))を設けています。 流量制限の対象となるのはトランザクションとクエリであり、ブロードキャストのポーリングは対象外となります。 流量制限値はユーザの種類ごとに異なります。 各ユーザの種類と流量制限値については、「J-GATE3.0_接... 詳細表示
【J-GATE3.0】ログインIDについて、1秒未満の接続断が発生した一方、自動キャンセル機能が発動しませんでした。自動キャンセル機能は接続断がどの程度継続すれば発動しますか。
自動キャンセル機能は、ログインIDが強制ログアウトされた場合に発動します。 そして、ログインIDは、J-GATEの生存監視期間中一度もトランザクション、クエリ及びポーリングが行われない場合に強制ログアウトされます。 なお、J-GATEの生存監視期間は60秒~120秒です。 接続断が1秒未満の... 詳細表示
【J-GATE3.0】MMP(Market Maker Protection)の設定単位を教えてください。
MMPの設定は原資産毎に実施となります。 原資産毎にMMPが発動する単位や、quantity_protection_q 及び delta_protection_q の最低数量が異なりますので、詳細はJ-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編_別表の 「別表4.9.3_ 原資産別 MMP最低数量一覧」 を参照... 詳細表示
【J-GATE3.0】各商品の呼値の制限値幅を教えてください。
[呼値の制限値幅] URL:https://www.jpx.co.jp/markets/derivatives/price-limits/index.html をご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】Cstatusにマイナスの値が設定されている一方、注文が受け付けられていることはありますか。
Cstatusにマイナスの値が設定されている場合、基本的には関数のcallに失敗している、もしくは取引所側で受け付けられなかったことを示します。 一方で、「-2001」が発生した場合等、ネットワーク異常等でNGからの応答パケット受信がタイムアウトするケースについては、Cstatusにマイナスの値が設定されている... 詳細表示
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