【J-GATE3.0】TradeGuardについて教えてください。
TradeGuardは、取引参加者の注文を取引所が受け付ける前にリスクチェックにかけ、一定の閾値を越えている場合は発注を自動的にリジェクトができる機能です。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardへの接続方法を教えてください。
「TradeGuardユーザガイド」の「3.2 アプリケーションの起動」及び「TradeGuardユーザガイド補足資料」の「3.2 アプリケーションの起動」をご参照ください。 [システム関連情報提供サイト] URL:https://faqsd.jpx.co.jp/?site_domain=de... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの「Instrument type」及び「Instrument class」の一覧はありますか。
TradeGuardの商品コード(「Instrument class」及び「Instrument type」)については、TradeGuardユーザガイド補足資料の「別紙_TradeGuardユーザガイド補足資料」に記載がございますのでご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】注文の受付制限(ハードブロック)とMax Size(ハードリミット)の違いを教えてください。
注文の受付制限(ハードブロック)とは、取引所が定める1注文当たりの最大発注可能数量をJ-GATEに設定し、当該設定値を超えた注文を受け付けない(リジェクトする)機能です。 この機能は、全取引参加者に一律に適用されます。 商品別の最大発注可能数量については、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_... 詳細表示
【J-GATE3.0】利用しないログインIDからの発注を抑止する方法を教えてください。
利用しないログインIDからの発注を抑止したい場合は、TradeGuardで手動Block(発注抑止)を設定する方法があります。 詳細は、TradeGuardユーザガイドの「5.2 手動Block(発注抑止)」、「7.2.1 PTLG(リスク管理グループ)のBlock(発注抑止)」及び「7.2.3 PTLG(リス... 詳細表示
【J-GATE3.0】ログインIDごとにTradeGuardの各リスク項目の上限値を異なる値で設定する方法を教えてください。
PTLG(リスク管理グループ)配下のログインIDには全て同じ設定が適用されるため、ログインIDごとにTradeGuardの各リスク項目の上限値を異なる値で設定できる直接的な機能はありません。 一方、1つのログインIDに対し、1つのPTLG(リスク管理グループ)を作成することにより、ログインIDごとにTrad... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardに関する資料の取得方法を教えてください。
「TradeGuardユーザガイド」及び「TradeGuardユーザガイド補足資料」はシステム関連情報提供サイトでダウンロードしてください。 [システム関連情報提供サイト] URL:https://faqsd.jpx.co.jp/?site_domain=default システム関連情報&g... 詳細表示
【J-GATE3.0】PTLG(リスク管理グループ)の文字数の上限など、PTLG(リスク管理グループ)の設定に関するルールを教えてください。
・PTLG(リスク管理グループ)名(ptl_id_s)は、全部で32文字(char[32])で設定されます。 ・前半16文字は、『管理サブ参加者ID_一般サブ参加者ID_』に固定されます。 例)『JEOSE00_JEOSE01_』 ・後半16文字が(ptl_suffix_s)として設定可能です。 ... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardを利用するためのjarファイルのダウンロードはいつ行えますか。
TradeGuardのログインIDの申請後にお伝えするURLに接続することで、jarファイルをダウンロードすることができます。 なお、本番環境・テスト環境ともに、稼働日・テスト日のオンライン時間帯のみダウンロードすることができます。 稼働日以外の平日・休日はダウンロードすることができません。 各環境及び... 詳細表示
【J-GATE3.0】MMP設定ユーザについて、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありますか。
MMP設定ユーザは、相場ユーザと同様、発注することができないため、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありません。 詳細表示
58件中 1 - 10 件を表示