【J-GATE3.0】テスト環境においても、管理サブ参加者を登録する必要はありますか。
テスト環境において、通常サブ参加者のみ利用する場合でも、管理サブ参加者を登録する必要があります。 「管理サブ参加者」→「通常サブ参加者」の順に申請してください。 詳細表示
【J-GATE3.0】DQ124(インストルメント・シリーズ取得要求)で[SPOT_O_1306_X]という情報を受信したのですが、「_X」の意味を教えてください。
こちらはフレックス取引のSPOT銘柄です。 末尾の_XがSPOT銘柄の情報であることを示しています。 フレックス取引の性質上、このSPOT銘柄に紐づく銘柄がDQ124(インストルメント・シリーズ取得要求)の取得時点でJ-GATE上に登録されていない場合があるため、ご留意ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】相場ユーザの想定必要回線帯域を教えてください。
「J-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編」の「3.8 相場ユーザにおける想定必要回線帯域の考え方」をご参照ください。 なお、記載されている値は、過去の実績値から一定のバッファーを加味した想定値であり、参考値です。 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEではストップオーダー(一定の価格以上になったときに買付け又は一定の価格以下になったときに売付ける注文形態)を提供していますか。
J-GATEではストップオーダーを提供していません。 詳細表示
【J-GATE3.0】接続仕様解説書の各メッセージの備考欄が空欄の項目は利用されますか。
J-GATE3.0_接続仕様解説書_業務電文編「2.1.2 Structure について」に記載の通り、J-GATEでは不使用の項目となります。 値が設定されていても有効なものとして認識しないようにお願いします。 詳細表示
【J-GATE3.0】同一のBD70(価格情報)において、複数の異なる約定イベント番号が通知されることはありますか。
同一のBD70(価格情報)において、複数の異なる約定イベント番号が通知されることはありません。 約定イベント番号ごとにBD70(価格情報)が分割されて配信されます。 詳細表示
【J-GATE3.0】MO33(注文訂正メッセージ)で数量変更する際、delta_quantity_c(差分数量変更フラグ)の値を1(絶対値)と2(差分値)の使用について教えてください。
J-GATE3.0_接続仕様解説書_業務電文編」の「8.3.2 Transaction Structure」、「8.3.3 差分数量変更フラグ(delta_quantity_c)について」に記載のとおり、 MO33(注文訂正メッセージ)のdelta_quantity_c(差分数量変更フラグ)に1を指定する場合... 詳細表示
【J-GATE3.0】注文入力の時(MO31(新規注文メッセージ)等)に使用する注文主要項目の構造体に含まれる”ex_client_s char[16] 取引ID“の入力内容は、J-GATEから...
”ex_client_s char[16] 取引ID“の情報はJ-GATEから清算システムに連携されます。 清算システムにおけるCMF端末にて、「give up take up明細」画面の情報をcsvファイルに出力すると、ファイルの一番右側に取引IDの項目が存在し、利用者側でも取引IDの確認が可能です。 ... 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEの新規発注時等に設定する[exchange_info_s]の23バイト目から30バイト目の「JSCC派生清算システム上の口座名」について
[exchange_info_s]の23-30バイト目の値は、JSCC派生清算システム(以下「清算システム」といいます。)における口座名に対応しています。 スペース等を含め、[exchange_info_s]の23-30バイト目に入力した内容に合致(完全一致)する口座が清算システムにおいて存在する場合に、当... 詳細表示
【J-GATE3.0】[exchange_info_s]の31バイト目について、アルゴリズムフラグを利用する場合、3~6のいずれかの値を設定しますが、アルゴリズムフラグを利用しない場合(高速取引...
高速取引を行わない場合、[exchange_info_s]の31バイト目には、32バイト目の予備領域と同様に、スペースをご設定してください。 詳細表示
163件中 41 - 50 件を表示