【J-GATE3.0】MMP設定ユーザについて、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありますか。
MMP設定ユーザは、相場ユーザと同様、発注することができないため、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありません。 詳細表示
【J-GATE3.0】注文の受付制限(ハードブロック)とMax Size(ハードリミット)の違いを教えてください。
注文の受付制限(ハードブロック)とは、取引所が定める1注文当たりの最大発注可能数量をJ-GATEに設定し、当該設定値を超えた注文を受け付けない(リジェクトする)機能です。 この機能は、全取引参加者に一律に適用されます。 商品別の最大発注可能数量については、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの設定はJ-NET取引にも適用されるのでしょうか。
J-NET取引については、TradeGuardの設定は適用されません。 例えば、以下のいずれの機能も適用されません。 ・Restricted Instruments(登録外商品発注制限) ・PTLG(リスク管理グループ)の手動ブロック(発注抑止)による新規発注の停止 ・Max Size... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuard(GUI)を利用するにあたって、ハードウェアやソフトウェアの要件を教えてください。
TradeGuard(GUI)の利用においては、以下の必要事項を充足する必要があります。 特に、端末にJava(Open JDK 11(java11))をインストールする必要がある点にご留意ください。 なお、Open JDK 11であればどのベンダが提供するバイナリでも利用可能ですが、取引所では「amazon... 詳細表示
【J-GATE3.0】利用しないログインIDからの発注を抑止する方法を教えてください。
利用しないログインIDからの発注を抑止したい場合は、TradeGuardで手動Block(発注抑止)を設定する方法があります。 詳細は、TradeGuardユーザガイドの「5.2 手動Block(発注抑止)」、「7.2.1 PTLG(リスク管理グループ)のBlock(発注抑止)」及び「7.2.3 PTLG(リス... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardユーザで取引はできますか。
TradeGuardユーザで取引はできません。 詳細表示
【J-GATE3.0】利用者側で設定できるハードリミットはありますか?
J-GATEでは、TradeGuardを利用して、利用者側で注文、約定に関する各リスク項目の上限値を設定することが可能です。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardでPTLG(リスク管理グループ)へのログインIDの追加又はPTLG(リスク管理グループ)からのログインIDの削除を行う場合、TradeGuard(GUI...
TradeGuard(GUI)及びTradeGuard(API)のどちらにおいてもログインIDの追加・削除の翌営業日に反映されます。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardで必ず設定が必要な機能は何ですか。
ハードリミットに関連する機能は必ず設定する必要があります。 具体的には以下の通りです。 1. PTLG(リスク管理グループ)及び売買系ユーザの設定 2. Tradeable(上限値設定商品)の設定 3. Max Size(ハードリミット)の設定 4. Restricted Instruments(登録外... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardには待機系はありますか。障害発生時の挙動はどのようになりますか。
TradeGuardは、常に同期をとりながら、2台のサーバで処理を行っています。 TradeGuardユーザのログインID配付時に、それぞれのサーバのIPアドレスをお伝えしますので、いずれかのサーバに接続すれば問題ありません。 障害に備え、2つのサーバからログインできるように対応することを推奨します。 詳細表示
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