【J-GATE3.0】TradeGuardには待機系はありますか。障害発生時の挙動はどのようになりますか。
TradeGuardは、常に同期をとりながら、2台のサーバで処理を行っています。 TradeGuardユーザのログインID配付時に、それぞれのサーバのIPアドレスをお伝えしますので、いずれかのサーバに接続すれば問題ありません。 障害に備え、2つのサーバからログインできるように対応することを推奨します。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの接続について、接続先のIPアドレスを教えてください。
IPアドレスは、arrowfaceで確認することができます。 【arrowfaceでのTradeGuardの接続先のIPアドレス確認手順】 1. arrowfaceにログイン 2. [契約・設定] > [arrownet] > [回線ルータ] 3. 検索画面内 [arrownet回線I... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardへの接続方法を教えてください。
「TradeGuardユーザガイド」の「3.2 アプリケーションの起動」及び「TradeGuardユーザガイド補足資料」の「3.2 アプリケーションの起動」をご参照ください。 [システム関連情報提供サイト] URL:https://faqsd.jpx.co.jp/?site_domain=de... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardに関する資料の取得方法を教えてください。
「TradeGuardユーザガイド」及び「TradeGuardユーザガイド補足資料」はシステム関連情報提供サイトでダウンロードしてください。 [システム関連情報提供サイト] URL:https://faqsd.jpx.co.jp/?site_domain=default システム関連情報&g... 詳細表示
【J-GATE3.0】利用しないログインIDからの発注を抑止する方法を教えてください。
利用しないログインIDからの発注を抑止したい場合は、TradeGuardで手動Block(発注抑止)を設定する方法があります。 詳細は、TradeGuardユーザガイドの「5.2 手動Block(発注抑止)」、「7.2.1 PTLG(リスク管理グループ)のBlock(発注抑止)」及び「7.2.3 PTLG(リス... 詳細表示
【J-GATE3.0】利用者側で設定できるハードリミットはありますか?
J-GATEでは、TradeGuardを利用して、利用者側で注文、約定に関する各リスク項目の上限値を設定することが可能です。 詳細表示
【J-GATE3.0】PTLG(リスク管理グループ)名の変更手順を教えてください。
以下の手順を行ってください。 1. 既存のPTLG(リスク管理グループ)を削除する(※1)。 2. 新たなPTLG(リスク管理グループ)を作成し、既存のPTLG(リスク管理グループ)で設定されていた各種設定値及びログインIDを追加する(※2)。 (※1)PTLG(リスク管理グループ)の削除は翌営業日... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardのPTLG(リスク管理グループ)配下にログインIDを設定するため、APIでDC90(PTLG設定メッセージ)を送信したところ、エラーコード「-31045...
エラーコード「-310454」は、DC90(PTLG設定メッセージ)に設定したログインIDが、既に他のPTLG(リスク管理グループ)配下に設定されている場合に出力されます。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuard GUIの接続先IPアドレスと、TradeGuard APIの接続先IPアドレスが異なる理由を教えてください。
TradeGuard GUIは、TradeGuardに直接接続して設定を行うため、TradeGuard GUIの接続先IPアドレスはTradeGuard自体のIPアドレスになります。 一方、TradeGuard APIは、J-GATEの共用GWを経由してTradeGuardとAPIメッセージを送受信するため、T... 詳細表示
【J-GATE3.0】arrownet v2回線を利用していない場合、TradeGuardを利用することはできますか。
arrownet v2回線を利用していない場合、TradeGuardを利用することはできません。 TradeGuardを利用するためには、arrownet回線は必須となります。 なお、arrowheadや清算CMF端末でarrownetに接続している環境があれば、当該環境を利用してTradeGuardを利用す... 詳細表示
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