【J-GATE3.0】PTLG(リスク管理グループ)名の変更手順を教えてください。
以下の手順を行ってください。 1. 既存のPTLG(リスク管理グループ)を削除する(※1)。 2. 新たなPTLG(リスク管理グループ)を作成し、既存のPTLG(リスク管理グループ)で設定されていた各種設定値及びログインIDを追加する(※2)。 (※1)PTLG(リスク管理グループ)の削除は翌営業日... 詳細表示
【J-GATE3.0】MMP設定ユーザについて、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありますか。
MMP設定ユーザは、相場ユーザと同様、発注することができないため、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありません。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardでPTLG(リスク管理グループ)へのログインIDの追加又はPTLG(リスク管理グループ)からのログインIDの削除を行う場合、TradeGuard(GUI...
TradeGuard(GUI)及びTradeGuard(API)のどちらにおいてもログインIDの追加・削除の翌営業日に反映されます。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardで設定値の変更を行ったところ、銘柄のフィールドの銘柄の前に「!」が表示され、また、文字色が黄色に変更されたのですが、当該挙動となった理由を教えてください...
翌営業日変更の項目と営業日中変更の項目を同時に変更しようとした場合、当該挙動になります。 翌営業日変更の項目の変更が反映される前に、営業日中変更の項目の変更を適用することはできません。 具体的には、以下のように設定する必要があります。 日程 設定ステップ T日 翌日変更となる設定変更を... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardを利用するためのjarファイルのダウンロードはいつ行えますか。
TradeGuardのログインIDの申請後にお伝えするURLに接続することで、jarファイルをダウンロードすることができます。 なお、本番環境・テスト環境ともに、稼働日・テスト日のオンライン時間帯のみダウンロードすることができます。 稼働日以外の平日・休日はダウンロードすることができません。 各環境及び... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの手動Block(発注抑止)について教えてください。
手動Block(発注抑止)とは、PTLG(リスク管理グループ)配下のログインIDの新規注文及び訂正注文を抑止する機能です。 手動Block(発注抑止)は、PTLG(リスク管理グループ)単位で行うことができます。 なお、手動Block(発注抑止)を行った場合においても、板に登録済みの注文を削除することはできます... 詳細表示
【J-GATE3.0】Order Rate Limit(時間当たりの新規注文件数制限)は、設定通り、1秒当たりの注文件数で制御されますか。
Order Rate Limit(時間当たりの新規注文件数制限)は、1秒当たりではなく、1/10秒内に、設定した上限値の1/10の数量を超える値に注文件数が到達した場合、Breach(上限到達)します。 ただし、注文を大量に発注した場合等、TradeGuardでのリスク管理が行われる前に注文が処理されるケースが... 詳細表示
【J-GATE3.0】利用者側で設定できるハードリミットはありますか?
J-GATEでは、TradeGuardを利用して、利用者側で注文、約定に関する各リスク項目の上限値を設定することが可能です。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardでMax Size(ハードリミット)をInstrument classとInstrument typeの両方で設定した場合、どちらの優先順位が高いですか。
Instrument classとInstrument typeの優先順位はありませんが、 Instrument classとInstrument typeの両方でMax Size(ハードリミット)を設定した場合は、上限値の小さい方の値が適用されます。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの接続について、接続先のIPアドレスを教えてください。
IPアドレスは、arrowfaceで確認することができます。 【arrowfaceでのTradeGuardの接続先のIPアドレス確認手順】 1. arrowfaceにログイン 2. [契約・設定] > [arrownet] > [回線ルータ] 3. 検索画面内 [arrownet回線I... 詳細表示
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