【arrowhead4.0】理由コード1028・3006でエラーまたは失効が生じた場合の原因を知りたい。
発生原因について添付ファイルにまとめています。ご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】市場識別フラグ・コードの設定値を教えてください。
各種接続仕様書に取引所・市場区分コード一覧を掲載しております。以下ドキュメントをご参照ください。■arrowheadarrowheadシステム間接続接続仕様書 データフォーマット(注文・通知)編「arrowheadシステム間接続仕様書」の閲覧方法については、以下FAQをご覧ください。URL:https://faq... 詳細表示
【arrowhead4.0】注文がSTP発動条件に合致した場合、STP-NとSTP-Oのどちらが発動しますか。
ご質問のケースではSTP-Nが発動します。STPの発動条件に合致した場合、トリガとなった注文のSTP種別に基づいて処理を行い、板登録済注文のSTP種別は考慮されません。 詳細表示
【arrowhead4.0】理由コード1040・3007・3008・3010・3011でエラーまたは失効が生じた場合の原因を知りたい。
発生原因について添付ファイルにまとめています。ご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead注文用仮想サーバの電文に変更はありますか。
主な変更は以下の4点です。詳しくはarrowhead接続仕様書をご確認ください。・特別約定導入に伴う変更・Market by Order導入に伴う変更(OrderID、MatchIDの新設)・マスキャンセル注文の導入に伴う変更・クロージング・オークション導入に伴う変更 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead仮想サーバでハードリミットの「上場株式数」は、システム取得ができますか。
arrowhead問合せ仮想サーバの銘柄情報要求で取得が可能です。※銘柄区分が0115(内国証券投資信託受益証券など)、0116(外国証券投資信託受益証券など)の一部銘柄においては、上場株式数とは異なる値が設定され、また、これに該当する銘柄は各取引所webサイト等をご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadの送信許可電文通番の許可範囲を超えて注文送信した場合、受け付けされますか。
arrowheadの送信許可電文通番の許可範囲を超えて電文を送信した場合は、電文不正とみなされ、仮想サーバに対してReject電文が送信されるため受け付けされません。また、送信許可電文通番は仮想サーバ単位に管理され、回線種別による制御はありません。「arrowheadシステム間接続仕様書(ESP編)」3.8.2.... 詳細表示
【arrowhead4.0】テスト用銘柄に関して、銘柄コードとマルチキャストグループ番号以外に通常銘柄と区別可能な項目はありますか。
以下の項目で判定可能です。・参加者接続機能(問合せ参照の銘柄情報) 銘柄区分が「0199」となります。・FLEX情報配信機能(業務ヘッダ部) 銘柄区分が「0199」となります。 詳細表示
【arrowhead4.0】特別約定では、時間優先で約定を割り当てるとのことですが、時間的に最優先となる注文の発注時刻は後場注文受付開始の12:05となりますか。
前場に発注された注文が後場に引き継がれ、特別約定の割り当ての対象となるケースがあるため、12:05に発注された注文とならないケースがあります。(理論上、最も優先される注文は前場注受開始直後の注文です。) 詳細表示
対象となる注文を一括で取り消す機能です。利用条件は以下のとおりです。 利用対象:STPアカウント設定済の仮想サーバ 利用方法:銘柄、売買区分、値段、発動単位(STPアカウントor 仮想サーバを選択可能) を指定し、マスキャンセル注文を発注します。 取消対象:マスキャンセル注文を送信した仮想サーバと同一S... 詳細表示
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