対象となる注文を一括で取り消す機能です。利用条件は以下のとおりです。 利用対象:STPアカウント設定済の仮想サーバ 利用方法:銘柄、売買区分、値段、発動単位(STPアカウントor 仮想サーバを選択可能) を指定し、マスキャンセル注文を発注します。 取消対象:マスキャンセル注文を送信した仮想サーバと同一S... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead仮想サーバでハードリミットの「上場株式数」は、システム取得ができますか。
arrowhead問合せ仮想サーバの銘柄情報要求で取得が可能です。※銘柄区分が0115(内国証券投資信託受益証券など)、0116(外国証券投資信託受益証券など)の一部銘柄においては、上場株式数とは異なる値が設定され、また、これに該当する銘柄は各取引所webサイト等をご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】注文がSTP発動条件に合致した場合、STP-NとSTP-Oのどちらが発動しますか。
ご質問のケースではSTP-Nが発動します。STPの発動条件に合致した場合、トリガとなった注文のSTP種別に基づいて処理を行い、板登録済注文のSTP種別は考慮されません。 詳細表示
【arrowhead4.0】市場識別フラグ・コードの設定値を教えてください。
各種接続仕様書に取引所・市場区分コード一覧を掲載しております。以下ドキュメントをご参照ください。■arrowheadarrowheadシステム間接続接続仕様書 データフォーマット(注文・通知)編「arrowheadシステム間接続仕様書」の閲覧方法については、以下FAQをご覧ください。URL:https://faq... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadでは注文の優先順位を板明細などで確認することができますか。
arrowheadでは問合せ仮想サーバの板明細要求・応答電文を使用することで、自社内の注文に限り、注文の優先順位を確認することができます。問合せ仮想サーバによる板明細要求については、「arrowheadシステム間接続仕様書 業務(問合せ参照)編」をご参照ください。参照方法については以下FAQをご覧ください。URL... 詳細表示
【arrowhead4.0】Market by Order(MBO)導入に伴うarrowheadの発注系の電文変更予定はありますか。
自社の注文・約定とMBO配信電文を紐づけるため、Order IDとMatch IDが追加されます。詳しくはarrowhead接続仕様書をご確認ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadシステムの注意情報(売買停止)が配信される条件はありますか。
売買停止時間に立会時間(全部または一部)が含まれる場合、arrowheadでは売買停止の注意情報が配信されます。売買停止情報が発表された場合でも、通常、売買停止時間帯がオンライン開始以降、8:45までの間、または後場立会終了以降の場合は、注意情報(売買停止)は配信されません。立会時間中に売買停止となり立会終了以降... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead注文用仮想サーバの電文に変更はありますか。
主な変更は以下の4点です。詳しくはarrowhead接続仕様書をご確認ください。・特別約定導入に伴う変更・Market by Order導入に伴う変更(OrderID、MatchIDの新設)・マスキャンセル注文の導入に伴う変更・クロージング・オークション導入に伴う変更 詳細表示
【arrowhead4.0】クロージング・オークションが適用されない前場については、従来どおりの挙動になりますか。
ご認識のとおりです。 詳細表示
【arrowhead4.0】テスト用銘柄に関して、銘柄コードとマルチキャストグループ番号以外に通常銘柄と区別可能な項目はありますか。
以下の項目で判定可能です。・参加者接続機能(問合せ参照の銘柄情報) 銘柄区分が「0199」となります。・FLEX情報配信機能(業務ヘッダ部) 銘柄区分が「0199」となります。 詳細表示
29件中 11 - 20 件を表示