対象となる注文を一括で取り消す機能です。利用条件は以下のとおりです。 利用対象:STPアカウント設定済の仮想サーバ 利用方法:銘柄、売買区分、値段、発動単位(STPアカウントor 仮想サーバを選択可能) を指定し、マスキャンセル注文を発注します。 取消対象:マスキャンセル注文を送信した仮想サーバと同一S... 詳細表示
【arrowhead4.0】プレ・クロージング中に、指数値は変動しませんか。
指数値を変動させる気配変化が生じないため、プレ・クロージング中は指数値が変化しないまま定間隔で配信します。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead注文用仮想サーバの電文に変更はありますか。
主な変更は以下の4点です。詳しくはarrowhead接続仕様書をご確認ください。・特別約定導入に伴う変更・Market by Order導入に伴う変更(OrderID、MatchIDの新設)・マスキャンセル注文の導入に伴う変更・クロージング・オークション導入に伴う変更 詳細表示
【arrowhead4.0】理由コード1040・3007・3008・3010・3011でエラーまたは失効が生じた場合の原因を知りたい。
発生原因について添付ファイルにまとめています。ご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】特別約定では、時間優先で約定を割り当てるとのことですが、時間的に最優先となる注文の発注時刻は後場注文受付開始の12:05となりますか。
前場に発注された注文が後場に引き継がれ、特別約定の割り当ての対象となるケースがあるため、12:05に発注された注文とならないケースがあります。(理論上、最も優先される注文は前場注受開始直後の注文です。) 詳細表示
【arrowhead4.0】理由コード1001でエラーまたは失効が生じた場合の原因を知りたい。
発生原因について添付ファイルにまとめています。ご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】プレ・クロージング開始時に市場管理電文は配信されますか。
プレ・クロージング開始時に市場管理電文は配信されません(プレ・クロージング開始を示す市場管理電文の新規追加はございません)。 詳細表示
【arrowhead4.0】問合せ用仮想サーバの電文に変更はありますか。
クロージング・オークション導入に伴い変更がございます。詳しくはarrowhead接続仕様書をご確認ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】STP機能を利用するための条件はあリますか。
仮想サーバ(注文・通知)を単独の投資家(同一の経済利得関係を有する者として取引参加者が同一主体と見做す者を含みます)が専有して利用している場合に利用可能です(高速取引行為を行う者以外であっても利用可能です)。複数の投資家が仮想サーバ(注文・通知)を共有している場合には利用できません。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadでは注文の優先順位を板明細などで確認することができますか。
arrowheadでは問合せ仮想サーバの板明細要求・応答電文を使用することで、自社内の注文に限り、注文の優先順位を確認することができます。問合せ仮想サーバによる板明細要求については、「arrowheadシステム間接続仕様書 業務(問合せ参照)編」をご参照ください。参照方法については以下FAQをご覧ください。URL... 詳細表示
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