【J-GATE3.0】取引停止の有無の判別方法を教えてください。
取引停止の有無については、BI41(セッション・ステータス更新情報)の[state_number_n](ステータス識別番号)を利用して確認することができます。 詳細は、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_業務電文編」の「4.3 BI41 Instrument Status Information BROADC... 詳細表示
J-GATEにおける注文受付時間、立会時間(取引時間)を教えてください。
J-GATEでのデリバティブ取引の売買立会時間については、JPXのHPにご案内がございます。 URL:https://www.jpx.co.jp/derivatives/rules/trading-hours/index.html 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATE(デリバティブ売買システム)との接続方式を教えてください。
◆注文等に関する接続方式 取引参加者とJ-GATEとの間で注文等を行う接続方式には、API(※1)による接続と、OUCH(※2)による接続の2種類があります。 ◆相場情報に関する接続方式 相場情報の受信を行うための接続方式には、APIによる接続のほか、世界的に標準的な通信方式であるマルチキャストによる相... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardのパスワードの変更方法を教えてください。
TradeGuard(API)については、他の売買系ログインID等と同様の方法でパスワードを変更することができます。 一方、TradeGuard(GUI)については、初期パスワードの設定機能はありますが、パスワードの変更機能はありません。TradeGuardのユーザのログインID配布時後、初回ログイン時に任... 詳細表示
【J-GATE3.0】注文入力の時(MO31(新規注文メッセージ)等)に使用する注文主要項目の構造体に含まれる”ex_client_s char[16] 取引ID“の入力内容は、J-GATEから...
”ex_client_s char[16] 取引ID“の情報はJ-GATEから清算システムに連携されます。 清算システムにおけるCMF端末にて、「give up take up明細」画面の情報をcsvファイルに出力すると、ファイルの一番右側に取引IDの項目が存在し、利用者側でも取引IDの確認が可能です。 ... 詳細表示
【J-GATE3.0】高速取引を行わない取引参加者がアルゴリズムフラグを設定した場合、どのような挙動になりますか。
高速取引を行わない参加者がアルゴリズムフラグを指定した場合、J-GATE上ではエラーとはならず、通常の注文として処理されます。 ただし、基本的には、スペースを設定してください。 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEのアルゴリズムフラグの設定について、①自己取引の場合、②委託取引の場合で、アルゴリズムフラグを設定する必要がありますか。
①御社が、自己取引について、「高速取引行為を行う」という変更届を金融庁に出される場合、自己取引のうち、実際に高速取引行為に該当する注文に限り、アルゴリズムフラグ(3~6)を設定いただきます。 ②顧客が高速取引行為者として金融庁に登録されている場合、当該顧客の取引のうち、実際に高速取引行為に該当する注文に... 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEの休日テストに参加するに当たり、申請は必要ですか。
J-GATEの休日テストに参加するに当たり、申請書の提出は必要ありません。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuard(GUI)におけるコンビネーション銘柄の表記について教えてください。(例:"<CmbCls SPR>JGBL FUT 1"等)
1. 括弧内 OSEが提供するコンビネーション銘柄(SCO銘柄)の種類を表示します。 <CmbCls SPR> : SCO(スタンダード・コンビネーション)銘柄 2. 括弧後 ・SPRの場合は、「Underlying Identity - FUT - 数字」と表示します。 ※... 詳細表示
【J-GATE3.0】自動キャンセル機能について教えてください。
自動キャンセル機能は、ログインIDが強制ログアウトされた場合に、当該ログインIDから発注された注文(J-NETの掲示注文を除く)を無効化する機能です。 自動キャンセル機能は、利用者の申請に基づき、ログインIDごとに有効又は無効とすることができます。 なお、ログインIDは、J-GATEの生存監視期間中一度もトラ... 詳細表示
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