【J-GATE3.0】休日テスト環境にTradeGuardのPTLG(リスク管理グループ)の設定を反映するためには、いつまでに平日本番環境においてTradeGuardの設定を行う必要がありますか。
休日テスト環境にTradeGuardのPTLG(リスク管理グループ)の設定を反映するためには、休日テスト実施の前営業日までに本番環境でPTLG(リスク管理グループ)の設定を行う必要があります。 休日テストのシステム日付には、休日テスト実施日の翌営業日が設定されるため、休日テスト実施の前営業日までに設定を行えば、... 詳細表示
STP機能とはSelf-Trade Preventionの略で、同一サブ参加者配下のログインIDから発注された注文が相互に対当しないよう注文を自動で取消しする機能をいいます。 STP機能はサブ参加者コード単位で設定することができます。 なお、STP機能の利用は任意です。 詳細表示
【J-GATE3.0】MMP機能を利用せずにマーケットメイカーになることはできますか。
MMP機能の利用は任意です。 MMP機能を利用せずに、売買ユーザ、高頻度売買ユーザ等を利用してマーケットメイカーとして発注することが可能です。 詳細表示
【J-GATE3.0】注文の有効期間を訂正した場合の時間優先順位は変わりますか?
注文の有効期間の訂正を行っても、注文の時間優先順位は変わりません。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの「Instrument type」及び「Instrument class」の一覧はありますか。
TradeGuardの商品コード(「Instrument class」及び「Instrument type」)については、TradeGuardユーザガイド補足資料の「別紙_TradeGuardユーザガイド補足資料」に記載がございますのでご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】CQ68(取引日取得要求)において、取り扱う商品が属するパーティション以外についても、クエリを実行する必要がありますか。
パーティション毎に情報取得するクエリにおいて、全ての情報を取得するためには、series に各パーティションに属するMarketを指定してクエリを実行することが必要です。 具体的には、seriesに「96-10-0-0-0-0」「96-30-0-0-0-0」「96-50-0-0-0-0」「96-75-0... 詳細表示
【J-GATE3.0】ITCHの1系でRewindとGlimpseを実行しつつ、2系でも同時にRewindとGlimpseを実行しデータを取得することはできますか。
特に制約はないので、問題なくデータを取得することができます。 ただし、RewindとGlimpseは障害発生時に利用する機能であることにご留意ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】ログインIDごとにTradeGuardの各リスク項目の上限値を異なる値で設定する方法を教えてください。
PTLG(リスク管理グループ)配下のログインIDには全て同じ設定が適用されるため、ログインIDごとにTradeGuardの各リスク項目の上限値を異なる値で設定できる直接的な機能はありません。 一方、1つのログインIDに対し、1つのPTLG(リスク管理グループ)を作成することにより、ログインIDごとにTrad... 詳細表示
【J-GATE3.0】BO5(注文受付・結果通知)とBD6(約定成立通知)を紐づける方法を教えてください。
パーティション単位で約定ごとに採番される[execution_event_nbr_u](約定イベント番号)を利用して、BO5(注文受付・結果通知)とBD6(約定成立通知)を紐づけることができます。 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEの休日テストへ参加は有料ですか?
本番環境のログインユーザをお持ちのご利用者様は、休日テスト参加にかかる利用料はありません。また、申請も必要ありません。(祝日取引日のテストなど設定にかかる申請が必要な場合があります。詳しくはサービスデスクJ-GATE窓口へお問い合わせください) 詳細表示
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