【J-GATE3.0】TradeGuard GUIの接続先IPアドレスと、TradeGuard APIの接続先IPアドレスが異なる理由を教えてください。
TradeGuard GUIは、TradeGuardに直接接続して設定を行うため、TradeGuard GUIの接続先IPアドレスはTradeGuard自体のIPアドレスになります。 一方、TradeGuard APIは、J-GATEの共用GWを経由してTradeGuardとAPIメッセージを送受信するため、T... 詳細表示
【J-GATE3.0】緊急型ログアウトを実施した場合、どのような電文が配信されますか。
緊急型ログアウトを実施した場合においても、緊急型ログアウトの実施そのものに関する電文はJ-GATEには存在せず、電文は配信されません。 一方、緊急型ログアウトを行った場合、セッションが切断され、切断後にAPIをコールした場合はエラーとなるため、セッションが切断されたことはが把握できます。 また、緊急型ログアウ... 詳細表示
【J-GATE3.0】STP機能について、当該機能の利用に関する契約書等はありますか。
STP機能の利用に関する契約書はありません。 arrowfaceから申請を行うことで利用可能となります。 なお、当該機能の利用は任意です。 また、当該機能を利用する場合、月額で利用料が発生します。 詳細は、「J-GATE3.0利用の手引き」をご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardで設定するPTLG(リスク管理グループ)とTradeable(上限値設定商品)の数が多くなることで性能への影響はありますか。また、任意機能を利用する場合...
TradeGuardで設定するPTLG(リスク管理グループ)とTradeable(上限値設定商品)の数が性能に影響を与えることはありません。 また、任意機能を利用する場合としない場合でも性能に差はありません。 詳細表示
【J-GATE3.0】ITCHで取得可能な情報を教えてください。APIと取得できる情報は異なりますか。
ITCHで取得できる情報は、全気配情報、銘柄情報、セッション情報等となります。 四本値、指数値、基準値段、清算数値等の情報は、APIから取得してください。 詳細表示
【J-GATE3.0】帳票の情報はどのようにして取得できますか。
情報配信システム(TMI)から利用者のシステムへのファイル転送によって行います。 ファイル転送プロトコルとしては、FTP によるファイル転送が利用可能です。利用者のシステムがFTP クライアントとなります。 情報配信システムと利用者のシステムとの接続回線には、インターネットまたはarrownet を利用するこ... 詳細表示
【J-GATE3.0】DQ124(インストルメント・シリーズ取得要求)は差分クエリのみ利用可能ですか。
DQ124(インストルメント・シリーズ取得要求)は多量のトラフィックを発生させるため為、以下の場合を除いて差分クエリを利用してください。 1. 初めてJ-GATEに接続する場合 2. 利用者側のシステムの障害によりデータを消失した場合 詳細表示
【J-GATE3.0】ITCHのTタグ(秒タグ)のSecondにはどのような値が設定されますか。また、ITCHのEタグのTimestamp-Nanosecondsにはどのような値が設定されますか。
ITCHのTタグ(秒タグ)のSecondには、UNIX時間(協定世界時 (UTC) の時刻1970年1月1日午前0時0分0秒(=UNIXエポック)からの経過時間)が秒単位で設定されます。 また、ITCHのEタグのTimestamp-Nanosecondsには、Tタグに設定された「秒」からの経過時間が設定されます。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardのパスワードの変更方法を教えてください。
TradeGuard(API)については、他の売買系ログインID等と同様の方法でパスワードを変更することができます。 一方、TradeGuard(GUI)については、初期パスワードの設定機能はありますが、パスワードの変更機能はありません。TradeGuardのユーザのログインID配布時後、初回ログイン時に任... 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEの休日テストへ参加は有料ですか?
本番環境のログインユーザをお持ちのご利用者様は、休日テスト参加にかかる利用料はありません。また、申請も必要ありません。(祝日取引日のテストなど設定にかかる申請が必要な場合があります。詳しくはサービスデスクJ-GATE窓口へお問い合わせください) 詳細表示
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