【J-GATE3.0】バックアップTAP(プライマリTAP)について、利用目的及び利用条件を教えてください。
バックアップTAPは、プライマリTAPの障害発生時又はその疑いがある時に利用するためのTAPです。 J-GATEに接続するログインIDごとに、プライマリTAPとバックアップTAPを1つずつ払い出します。 通常時は、プライマリTAPにログインし、障害発生時又はその疑いがある時にのみバックアップTAPにログインし... 詳細表示
【J-GATE3.0】会社情報(会社名・住所・電話番号等)が変更される場合の、J-GATEに係る必要な手続きを教えてください。
会社情報が変更される場合の、J-GATEに係る必要な手続きは以下のとおりです。 ・arrowfaceの連絡先(担当者名・電話番号・メールアドレス)が変更される場合は、arrowfaceで変更登録をしてください。 ・「連絡窓口届出書」での申請している連絡先(担当者名・電話番号・メールアドレス)が変更される場... 詳細表示
【J-GATE3.0】BO5(注文受付・結果通知)の[originator_trading_code](注文入力ユーザ情報)にはどのユーザの情報が設定されますか。
以下の3つのケースが想定されます。 ①注文入力後、当該注文の訂正や取消がない場合 該当注文を入力したユーザの情報が設定されます。 ②注文入力後、当該注文に対し訂正を行った場合 該当注文に対し直近で訂正を行ったユーザの情報が設定されます。 ③注文入力後、当該注文に対し注... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの設定はJ-NET取引にも適用されるのでしょうか。
J-NET取引については、TradeGuardの設定は適用されません。 例えば、以下のいずれの機能も適用されません。 ・Restricted Instruments(登録外商品発注制限) ・PTLG(リスク管理グループ)の手動ブロック(発注抑止)による新規発注の停止 ・Max Size... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの「Instrument type」及び「Instrument class」の一覧はありますか。
TradeGuardの商品コード(「Instrument class」及び「Instrument type」)については、TradeGuardユーザガイド補足資料の「別紙_TradeGuardユーザガイド補足資料」に記載がございますのでご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】OUCHについて、既存の注文をキャンセルしたい場合、当該注文が発注されたパーティションと異なるパーティションに接続するログインIDを利用して、当該注文をキャンセルすることは...
OUCHでは、既存注文と異なるパーティションに接続するログインIDを利用して、当該注文をキャンセルすることはできません。 既存注文と同一のパーティションに接続するログインIDを利用して、当該注文をキャンセルしてください。 詳細表示
【J-GATE3.0】STP機能について、当該機能の利用に関する契約書等はありますか。
STP機能の利用に関する契約書はありません。 arrowfaceから申請を行うことで利用可能となります。 なお、当該機能の利用は任意です。 また、当該機能を利用する場合、月額で利用料が発生します。 詳細は、「J-GATE3.0利用の手引き」をご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】売買(管理)ユーザはいくつ保有できますか。
1取引参加者が保有できる売買(管理)ユーザの合計ログインID数の上限は、 2IDです(3ID以上を希望する場合は個別にご相談ください。)。 また、APIのログインIDについて、以下のとおり保有できるID数に上限があります。 ・汎用ユーザ・売買ユーザ・高頻度売買ユーザの合計ログインID数の... 詳細表示
【J-GATE3.0】MMP設定ユーザについて、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありますか。
MMP設定ユーザは、相場ユーザと同様、発注することができないため、PTLG(リスク管理グループ)に登録する必要はありません。 詳細表示
【J-GATE3.0】REWINDについて、利用目的及び利用条件を教えてください。
UDPマルチキャストのパケットのロストを検知した場合等、情報欠落時又は利用者システム障害時のリカバリとして利用する機能です。 ITCHユーザ側でUDP マルチキャストパケットのロストを検知した場合、ITCHユーザ側から ITCH サーバに対して再送要求パケットを送信することで、ロストしたパケットを受信することが... 詳細表示
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