【J-GATE3.0】J-GATE3.0利用の手引きの取得方法を教えてください。
「J-GATE3.0利用の手引き」は、システム関連情報提供サイトでダウンロードしてください。 [システム関連情報提供サイト] URL:https://faqsd.jpx.co.jp/?site_domain=default システム関連情報>J-GATE3.0>申請・利用料関連 ... 詳細表示
【J-GATE3.0】システムの再立ち上げについて教えてください。
JPXでは、2020年10月1日にarrowheadにおいて発生したシステム障害の対策として、2021年3月に再発防止策報告書を公表しています。 再発防止策報告書においては、「売買再開のためにシステムの再立ち上げが必要な場面においては、再立ち上げによる再開を目指すことも手段とする。」こととしています。 J-G... 詳細表示
【J-GATE3.0】OUCHについて、既存の注文をキャンセルしたい場合、当該注文が発注されたパーティションと異なるパーティションに接続するログインIDを利用して、当該注文をキャンセルすることは...
OUCHでは、既存注文と異なるパーティションに接続するログインIDを利用して、当該注文をキャンセルすることはできません。 既存注文と同一のパーティションに接続するログインIDを利用して、当該注文をキャンセルしてください。 詳細表示
【J-GATE3.0】本番環境では障害テスト(TAP障害やME障害など)の予定がありますが、テスト環境では同様のテストは実施されますか。
テスト環境については本番環境と異なり、シングルノード構成となっているため、障害テストは実施できません。 本番環境での障害テストをご利用ください。 詳細表示
STP機能とはSelf-Trade Preventionの略で、同一サブ参加者配下のログインIDから発注された注文が相互に対当しないよう注文を自動で取消しする機能をいいます。 STP機能はサブ参加者コード単位で設定することができます。 なお、STP機能の利用は任意です。 詳細表示
【J-GATE3.0】ログインIDごとにTradeGuardの各リスク項目の上限値を異なる値で設定する方法を教えてください。
PTLG(リスク管理グループ)配下のログインIDには全て同じ設定が適用されるため、ログインIDごとにTradeGuardの各リスク項目の上限値を異なる値で設定できる直接的な機能はありません。 一方、1つのログインIDに対し、1つのPTLG(リスク管理グループ)を作成することにより、ログインIDごとにTrad... 詳細表示
【J-GATE3.0】売買ユーザ(管理)で取引は可能ですか。
売買ユーザ(管理)で取引は可能です。 各ユーザの種類別利用可能API メッセージについては、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編 別表」の「別表7.1_ユーザ種類別利用可能APIメッセージ一覧」をご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの「ファイル取り込みによる設定」という機能について、既存のPTLG(リスク管理グループ)の設定について、Max Size(ハードリミット)のみを変更した...
Max Size(ハードリミット)については新たに設定したいリスク項目の上限値、その他の項目については現在の上限値をcsvファイルに設定し、当該csvファイルをTradeGuardに取り込むことでMax Size(ハードリミット)のみを変更することができます。 詳細表示
【J-GATE3.0】GTD注文を休業日の前日に発注した場合の、注文の失効に関する挙動を教えてほしい。
1. 前提 ・取引日の遷移はDAY_ENDで行われます。 ・有効期間の残日数は暦日ベースで計算されるため、休業日や祝日取引実施日においても減算されます。 ・指定した有効期間が満了となる日が休業日に当たる場合は、休業日直前の日に繰り上げて失効します。 2. 挙動 (1)金曜日の日中立会... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardに関する資料の取得方法を教えてください。
「TradeGuardユーザガイド」及び「TradeGuardユーザガイド補足資料」はシステム関連情報提供サイトでダウンロードしてください。 [システム関連情報提供サイト] URL:https://faqsd.jpx.co.jp/?site_domain=default システム関連情報&g... 詳細表示
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