【arrowhead4.0】arrowheadの仮想サーバにおいてLLTコードを追加するにはどうすればよいですか。
arrowfaceでLLTコードの追加設定を申請していただく必要があります。arrowfaceの操作方法については、arrowfaceトップページに掲載しています「arrowface操作マニュアル」4-1. arrowhead をご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】東証以外(名証・福証・札証)の仮想サーバ料金について教えてください。(取引参加料金、売買システム施設利用料)
名証、福証、札証については、各取引所にお問い合わせください。なお、東証では取引参加料金の一つである売買システム施設利用料として、仮想サーバの設置台数に応じて課金しております。 詳細表示
テスト環境で使用している回線に本番環境を追加する場合、利用者LANセグメント(/24)はテスト環境とは別に本番環境用に払い出されますか。
テスト環境とは別の利用者LANアドレスを本番環境用に払い出します。 詳細表示
【arrowhead4.0】利用者におけるハードリミットとはどのような機能ですか。
ユーザ設定型ハードリミットの機能概要については、以下をご覧ください。URL:https://www.jpx.co.jp/systems/equities-trading/01.html 詳細表示
プロジェクトIDに用いることができる文字数は何文字でしょうか。
プロジェクトIDは全角又は半角50文字で入力できます。 詳細表示
現在利用している回線に、新たなサービスプロバイダ(JASDECなど)の論理回線を冗長構成で追加する場合、接続する際にBGPを設定しても、他の論理回線とのルーティングプロトコル設定に影響は出ませんか。
VRF機能を利用し論理分割、もしくはサービスプロバイダ(以下、SP)毎にL3スイッチ/ルータを分けていただければ問題ありません。 冗長構成をご利用の場合は動的ルーティング(BGP)にて、設定いただく必要があります。 なお、JASDECは他SPとのL3スイッチ/ルータの共用はできません。 詳細表示
【arrowhead4.0】ToSTNeTの最低利用期間はありますか。
最低利用期間はございません。 詳細表示
【arrowhead4.0】電文送信可能件数グループを変更する場合、仮想サーバ番号やNWアドレスなども変更が必要ですか。
仮想サーバ番号、NWアドレスおよびポート番号の変更は必要ありません。東証側(接続先)のポート番号が変更となりますので、変更後は該当の仮想サーバにて再度業務疎通試験が必要となります。業務疎通完了から本番稼働まで、最短でも1週間程度仮想サーバの使用ができませんのでご留意ください。リスクを回避するために、ご希望の仮想サ... 詳細表示
【arrowhead4.0】ToSTNeTについて、 同一IP・ポートの仮想サーバを複数設定することはできますか。
ToSTNeTの仮想サーバ(FIXプロトコル)につきまして、同一の「NWアドレスとポート番号の組合せ」を複数の仮想サーバで共有することはできません。 詳細表示
【arrowhead4.0】FLEX Standardの配信時間について、変更はありますか。
以下のとおり変更されます。日通し情報配信(東証) 15:10頃→15:40頃後場バックアップ情報配信(東証) 15:15頃→15:45頃ToSTNeT銘柄別情報配信終了(終値取引) 16:00→16:30ToSTNeT銘柄別情報配信終了(単一銘柄取引) 17:30→18:00ToSTNeT銘柄別情報配信終了(バス... 詳細表示
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