内部接続回線で使用することができません。 ジャンボフレームは外部接続回線で利用できます。 詳細表示
arrowfaceにて、申請書作成中に誤ってブラウザの閉じる「×」ボタンでウィンドウを閉じてしまい、ロックがかかってしまったので、解除方法を教えてください。
ロックしているユーザIDでarrowfaceにログイン後、申請状態一覧で該当の申請書を再び開き、画面内の「閉じる」ボタンから申請書を閉じると、ロックは解除されます。 それでも解除されない場合は、JPXサービスデスク(申請窓口)までお問い合わせください。 詳細表示
網型とEther専用線を組み合わせて冗長構成にすることはできますか。
可能です。 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線と既存の相場受信用回線(CJM又はCJW)を組み合わせて利用することは可能ですか。
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線で1系(又は2系)の情報を取得し、その他内部接続回線(CJM, CJW)で2系(又は1系)を取得することで、冗長性を担保することは問題ありません。 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線にストームコントロール機能はありますか。
L1マルチキャスト回線では、ストームコントロール機能は実装されていません。利用者から送信されたパケットは、エッジスイッチですべて破棄されます。 詳細表示
arrowfaceのURL(FQDN)はどうなるでしょうか。社内のセキュリティの関係から、一般企業向けクラウドサービスのURLでは、利用手続きをするのに時間を要する可能性があります。
Targetと同じドメインの「portal.arrowfront.jp」を利用します。 詳細表示
現在利用している回線に、新たなサービスプロバイダ(JASDECなど)の論理回線を冗長構成で追加する場合、接続する際にBGPを設定しても、他の論理回線とのルーティングプロトコル設定に影響は出ませんか。
VRF機能を利用し論理分割、もしくはサービスプロバイダ(以下、SP)毎にL3スイッチ/ルータを分けていただければ問題ありません。 冗長構成をご利用の場合は動的ルーティング(BGP)にて、設定いただく必要があります。 なお、JASDECは他SPとのL3スイッチ/ルータの共用はできません。 詳細表示
arrownetクラウド接続の利用申請時、「回線敷設先 住所」が「-」となり入力できないのですが、問題ないでしょうか。
arrownetクラウド接続では、「回線敷設先 住所」は自動的に「-」が入力される仕様となっておりますので、そのまま申請手続きを実施いただいて問題ございません。 詳細表示
どんなルータ/L3スイッチを用意すればよいですか。各サービスプロバイダ(JPX、JASDEC、TFX)ごとに教えてください。また、複数のサービスプロバイダ(SP)に接続する場合についても教えてく...
arrownetの要件としてVLANタグが付与できることが必須です。VLANタグが付与できないルータ/L3スイッチをご利用されたい場合は、L2スイッチでVLANタグを付与できるような構成をお願いします。また、複数のサービスプロバイダ(以下、SP)接続をご希望される場合は、・接続されるSP分のルータ/L3スイッチを... 詳細表示
テスト環境で使用している回線に本番環境を追加する場合、利用者LANセグメント(/24)はテスト環境とは別に本番環境用に払い出されますか。
テスト環境とは別の利用者LANアドレスを本番環境用に払い出します。 詳細表示
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