【arrowhead4.0】FLEX StandardとMarket by Order(MBO)の違いを教えてください。
受信できる銘柄情報及び、情報の配信方法に差異があります。 例えば、Standardでは指数・ToSTNeT情報が配信されますが、Market by Order(MBO)では配信されません。また、MBOでは全値段の情報が注文単位で配信されますが、Standardでは売り買い10値段が値段単位で配信されます。 詳細表示
【arrowhead4.0】本番用arrowhead仮想サーバ料金の課金開始・課金終了のタイミングがいつになるか教えてください。
毎月第1営業日に本番稼働している仮想サーバに対して、当月に1ヶ月分の料金を請求いたします。月中で解約した場合でも、利用料金の日割りはいたしません。※本番稼働は、本番稼働申請で承認された本番稼働日からとなります。 課金終了は、設定した全てのNWアドレス+ポート番号が削除申請で承認された最終利用日の翌営業日となります... 詳細表示
JASDECと他サービスプロバイダでルータ/L3スイッチを共用することは可能ですか。
他サービスプロバイダとの機器の共用はできません。詳しくはシステム関連情報提供サイトに掲載しています下記ガイドラインをご参照ください。■システム関連情報提供サイト・arrownetガイドライン【ネットワーク接続_機構編】※Target(JPXサイト)またはarrowfaceのIDでのログイン URL:https:/... 詳細表示
arrownet 構内線Expressサービスはどのように申請したらよいですか。
構内線Expressサービスの申請はarrowfaceにて受け付けます。「契約・設定」 > 「コロケーション」 > 「パッチパネル一覧」の画面でご希望のラック・ポートの行の接続種別欄で『arrownet OB』を選択し「新規」ボタンを押してください。申請画面に切り替わるので回線の情報をご入力いただき、... 詳細表示
arrownet 構内線Expressサービスについて、納期はどれくらいになりますか。
構内線Expressサービスでは約0.5ヶ月(最短10営業日)での提供が可能となります。なお、同サービスでは通常の環境設定日(第1、第3土曜日)を含め、各週の土曜日を環境設定日として指定することができます。申請前にスケジュールの調整を行いますので、事前にJPXサービスデスク(申請窓口)までご連絡ください。 詳細表示
清算システムのFTPサイトはSFTPに対応しておりません。FTPのSSL3.0/TLS1.0/TLS1.2接続は可能ですのでご利用ください。 詳細表示
清算システムのIPアドレスや接続情報(設定票)はどこに掲載されていますか。
清算システム設定票には、清算システムへ接続するためのIPアドレス・接続情報等が記載されています。※清算システム利用申請の承認手続完了後に、申請内容をもとに更新されます。arrowface「清算システム利用一覧」画面から検索・照会できます。arrowfaceの操作方法については、arrowfaceトップページに掲載... 詳細表示
Windows 10 Enterprise版は清算システムで利用できますか。
清算システムではWindows 10 Enterprise版での動作保障はいたしかねます。マニュアルに記載のとおりWindows10 professional 64bitをご用意ください。 詳細表示
JASDECと同様に他のサービスプロバイダ(以下、SP)に関しても、推奨しているルータ/L3スイッチはありますか。
JASDECでは適合機種のみ許可していますが、他SPに関しては弊社から推奨している機器はございません。機構の適合機種につきましては「arrownetガイドライン【ネットワーク接続_機構編】」に記載しています。■システム関連情報提供サイト・arrownetガイドライン【ネットワーク接続_機構編】※Target(JP... 詳細表示
【arrowhead4.0】ToSTNeTの注文の有効期間はいつまでですか。また、失効時に通知は配信されますか。
ToSTNeTの注文の有効期間は最大で当日取引終了までです。取引終了時に残存した注文は原則失効・無効注文通知が出力されますが、終値取引、立会外分売/買付取引の注文の場合、失効・無効注文通知は出力されません。 詳細表示
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