【arrowhead4.0】arrowhead/ToSTNeT仮想サーバを本番稼働するために必要なテストはありますか。
arrowhead/ToSTNeT仮想サーバを本番稼働するには「仮想サーバ業務疎通確認テスト」を完了する必要があります。業務疎通確認は仮想サーバ単位ではなく、NWアドレス+ポート番号単位での申請および任意の1IPアドレスでの疎通確認が必要となります。仮想サーバ業務疎通確認テストが完了後、本番稼働申請と本番稼働に係... 詳細表示
可能です。現在の使用状況をご確認いただき、割り当ててください。詳しくはシステム関連情報提供サイトに掲載しています「arrownetガイドライン【ネットワーク接続_JPX編】」内、6.3.1. IPアドレス割当て(LAN) をご参照ください。■システム関連情報提供サイト ・arrownetガイドライン【ネットワーク... 詳細表示
清算システムのFTPサイトはSFTPに対応しておりません。FTPのSSL3.0/TLS1.0/TLS1.2接続は可能ですのでご利用ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadの現物取引の更新値幅について教えてください。
東証では、価格を決定する場合、直前の価格と比較して一定の値幅の範囲内のときに限り、即時に次の売買を成立させることとしています。その値幅を「更新値幅」といいます。現物取引の売買制度における売買成立の方法については、JPXのHPにご案内がございます。URL:https://www.jpx.co.jp/equities... 詳細表示
arrownet 構内線Expressサービスはどのように申請したらよいですか。
構内線Expressサービスの申請はarrowfaceにて受け付けます。「契約・設定」 > 「コロケーション」 > 「パッチパネル一覧」の画面でご希望のラック・ポートの行の接続種別欄で『arrownet OB』を選択し「新規」ボタンを押してください。申請画面に切り替わるので回線の情報をご入力いただき、... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead、ToSTNeTの売買停止情報はどこで確認できますか。
東京証券取引所が売買を停止した銘柄はJPXのHP(下記URL参照)で確認することができます。URL:https://www.jpx.co.jp/markets/equities/suspended/index.html 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead/ToSTNeT/FLEXのテスト環境AとBの違いについて教えてください。
テスト環境Aは、なるべく本番環境と同等の環境を提供するものです。取引スケジュールやマルチキャストグループの数といったシステムの基本的な構成は本番環境に準じます。テスト環境Bは、テスト機会の最大化(テスト時間を延長)した環境を提供するものです。システム構成は本番環境に比べると小規模ですが、基本的に毎営業日テスト可能... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadとToSTNeT仮想サーバの種類と料金を教えてください。
取引参加料金に記載している売買システム施設利用料から仮想サーバの種別を確認できます。JPXのHPに掲載しておりますご案内をご確認ください。URL:https://www.jpx.co.jp/rules-participants/participants/fees/tvdivq000000v276-att/fee(... 詳細表示
arrownet回線経由でコンプライアンスWANを利用するための接続情報を教えてください。
コンプライアンスWANの接続情報は以下のとおりです。 ・コンプライアンスWANユーザ管理サイト URL:https://cmp.target.ne.jp/mgr/index.do 接続先IPアドレス:10.13.88.92 ※IPアドレス指定でのアクセスは不可ですので、利用者様環境内での名前解決(DNS登録、h... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadのGW(ゲートウェイ)情報(IPアドレス、ポート番号)について教えてください。
「arrowhead接続条件書」の「2.2.3. 取引所側のIP アドレス、ポート番号について」に記載がございます。「arrowhead接続条件書」の閲覧方法については、以下FAQをご覧ください。URL:https://faqsd.jpx.co.jp/faq/show/3952?site_domain=default 詳細表示
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