【arrowhead4.0】arrowheadの送信許可電文通番の許可範囲を超えて注文送信した場合、受け付けされますか。
arrowheadの送信許可電文通番の許可範囲を超えて電文を送信した場合は、電文不正とみなされ、仮想サーバに対してReject電文が送信されるため受け付けされません。また、送信許可電文通番は仮想サーバ単位に管理され、回線種別による制御はありません。「arrowheadシステム間接続仕様書(ESP編)」3.8.2.... 詳細表示
【arrowhead4.0】FLEX Standard ST 状態フラグ 「B0:板寄」配信後に「注文」「訂正」「取消」は受け付けられるか教えてください。(板寄解除)
「B0:板寄」から「B1:板寄解除」の間は注文受付時間帯となるので、注文の「新規」「訂正」「取消」は可能です。「B1:板寄解除」後から立会時間となります。 詳細表示
【arrowhead4.0】ToSTNeT情報配信の変更はありますか。
以下の変更があります。・統計電文の総売買高概算(TVタグ)及び総売買代金概算(TAタグ)から、ToSTNeT市場の情報を除外します。・現在、MCG042から配信されているToSTNeT統計(TSタグ)を、MCG041からの配信に変更します。なお、TSタグの電文項目に変更はありません。・ToSTNeT銘柄別情報(T... 詳細表示
【arrowhead4.0】理由コード1045・1046・1047・1048・1049でエラーまたは失効が生じた場合の原因を知りたい。
発生原因について添付ファイルにまとめています。ご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】FLEX銘柄基本情報(BPタグ)の基準値段/板中心フラグについて教えてください。(直接新規上場、気配)
直接新規上場の場合は、板中心値段として配信します。また、会社分割や株式配当が行われるケースの一部においても、東証の判断により板中心値段を設定し、直接新規上場と同様の気配運用をとる場合がございます。 詳細表示
【arrowhead4.0】FLEXでスナップショット受信後のリアル電文の反映について教えてください。
Standaradでは更新番号(NOタグ)、Market by Order(MBO)では銘柄通番(ヘッダ部)を用いて、バックアップ・スナップショットに含まれている電文を判断することが可能です。スナップショットで受信した更新番号・銘柄通番以降のリアル電文を反映してください。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead注文用仮想サーバの電文に変更はありますか。
主な変更は以下の4点です。詳しくはarrowhead接続仕様書をご確認ください。・特別約定導入に伴う変更・Market by Order導入に伴う変更(OrderID、MatchIDの新設)・マスキャンセル注文の導入に伴う変更・クロージング・オークション導入に伴う変更 詳細表示
【arrowhead4.0】問合せ用仮想サーバの電文に変更はありますか。
クロージング・オークション導入に伴い変更がございます。詳しくはarrowhead接続仕様書をご確認ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】プレ・クロージング中のIOC注文は有効ですか。
登録エラーとなります。 詳細表示
【arrowhead4.0】テスト用銘柄に関して、銘柄コードとマルチキャストグループ番号以外に通常銘柄と区別可能な項目はありますか。
以下の項目で判定可能です。・参加者接続機能(問合せ参照の銘柄情報) 銘柄区分が「0199」となります。・FLEX情報配信機能(業務ヘッダ部) 銘柄区分が「0199」となります。 詳細表示
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