【arrowhead4.0】特別約定で使用する「売買成立可能値幅」とは何ですか。
特別約定を行う大引け(後場の立会終了時)の「売買成立可能値幅」は、従来どおり更新値幅の2倍を採用します。 詳細表示
【arrowhead4.0】特別約定では、時間優先で約定を配分しますが、注文値段が成行か指値で優先順位に差異は生じますか。
注文値段が成行か指値は関係なく、時間優先で約定を割り当てます。 詳細表示
【arrowhead4.0】MBOサービスを1系統のみで利用することは可能ですか。
原則、2系統の受信を想定しています。 詳細表示
【arrowhead4.0】タグブロッキングについて、ブロッキングされるタグが1系と2系で異なることはありますか。
タグブロッキングは、1系、2系ともに同一の情報配信サーバで行うため、内容が異なることはありません。(配信する情報は、タグブロッキングの結果を含めて1系、2系で同一となります。) 詳細表示
【arrowhead4.0】成行注文禁止の対象となる新規上場銘柄をFLEXの情報から把握することは可能ですか。
成行禁止の対象銘柄をFLEXの情報から直接判別することはできませんが、便宜的に基準値段情報(BPタグ)の「基準値段/板中心フラグ」の項目をご活用いただけます。現在の売買取扱いにおいては、当該項目に「2: 板中心値段」が設定される新規上場銘柄が成行禁止の対象となります。また、新規上場日に値が付かなかった場合、2日目... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadの空売り価格規制が発動する条件は何ですか。
arrowheadの空売り価格規制は「当日の基準値段から10%下落した値段以下で約定した場合」に発動します。 詳細表示
【arrowhead4.0】FLEX Standardの大引け以降に配信される情報の違いを教えてください。①15:30 後場立会終了(東証)②15:40 日通し情報配信(東証)③15:45 バッ...
①後場立会終了や③バックアップ情報配信は「最新の板情報」を配信しているのに対し、②の日通し情報配信は「1日通しでの価格情報」を配信しているという違いがあります。① 後場立会終了 引けにより変化した情報(タグ)のみ配信されます。 (「FLEX接続仕様書 - Standard編 - 2.2.1 銘柄リアル電文・新規」... 詳細表示
【arrowhead4.0】FLEX Standard・Market by Order(MBO)では、「買い上がり・売り下がり」の気配情報の発生をどのフラグから判断することができますか。
FLEX Standard、Market by Order(MBO)ともに買い上がり・売り下がりを特定するためのフラグはございません。特徴としては以下のとおりです。・FLEX Standardにおけるの買い上がり・売り下がりの発生時は、気配情報の気配フラグに「2:一般気配(トランザクション中)」が設定されます。「... 詳細表示
【arrowhead4.0】ある銘柄で、arrowheadでは売買停止だが、ToSTNeTでは売買停止でないことがありますか。
会社情報による売買停止を行う場合は、市場の別なく情報の周知を図る必要があると考えられます。したがって、原則として立会内外のいずれの市場においても、両方のシステム(arrowheadおよびToSTNeT)から対象銘柄の売買を停止することとなります。ただし、誤発注やシステム障害等の不測の事態が発生した場合は、状況に応... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead/ToSTNeTのユーザ設定型ハードリミットの累計注文代金は新規注文を取り消すと減算されますか。
ユーザ設定型ハードリミットの累計注文代金は新規注文を対象に加算します。注文を取り消しても累計注文代金は減算されません。 詳細表示
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