【arrowhead4.0】理由コード1043・1044でエラーまたは失効が生じた場合の原因を知りたい。
発生原因について添付ファイルにまとめています。ご参照ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】売買停止中にマスキャンセルは可能ですか。
売買停止(注文受付可)の場合、マスキャンセルが可能です。なお、以下の時間帯に発注されたマスキャンセル注文はエラーとなります。・各場の注文受付時間帯(注文受付開始以降、立会開始まで)・各場の立会開始後、最初の売買が成立する前・プレ・クロージング中 詳細表示
【arrowhead4.0】プレ・クロージング中のIOC注文は有効ですか。
登録エラーとなります。 詳細表示
【arrowhead4.0】FLEXの基準値段情報は、夕方に配信する情報と翌日朝に配信する情報とで内容は同じですか。
基準値段情報は、前日夕方に配信する内容と翌日朝に配信する内容とで異なる場合があります。よって、基準値段情報は、翌日朝に取得した値をご利用ください。 詳細表示
【arrowhead4.0】ある銘柄で、arrowheadでは売買停止だが、ToSTNeTでは売買停止でないことがありますか。
会社情報による売買停止を行う場合は、市場の別なく情報の周知を図る必要があると考えられます。したがって、原則として立会内外のいずれの市場においても、両方のシステム(arrowheadおよびToSTNeT)から対象銘柄の売買を停止することとなります。ただし、誤発注やシステム障害等の不測の事態が発生した場合は、状況に応... 詳細表示
【arrowhead4.0】クロージング・オークションでのみ約定させたい場合は、どのように注文を入れればよいですか。
後場注文受付開始後に引け条件付きで発注する、あるいはプレ・クロージング開始後に発注してください。なお、プレ・クロージングに入ったことはFLEXの電文で確認することが可能です。(仮想サーバに対し、プレ・クロージングが開始したことを示す市場管理電文は送信しません。) 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadへ発注した注文や約定とMarket by Order(MBO)を関連付けることは可能ですか。
新規注文の情報として、注文の数量を含む注文単位の情報が配信され、注文情報と相場情報を紐づけることを目的として、Order IDが配信されます。同様に約定情報を紐づける目的でMatch IDが導入されます。ただし、Order IDやMatch IDは銘柄単位で一意な値となり、Order IDのみを用いて取引参加者や... 詳細表示
【arrowhead4.0】Market by Order(MBO)において条件付き注文は判別が可能ですか。
Aタグに執行条件の情報が付与されるため、注文単位で執行条件を判別することが可能です。ただし、IOC注文は配信対象外となります。 詳細表示
対象となる注文を一括で取り消す機能です。利用条件は以下のとおりです。 利用対象:STPアカウント設定済の仮想サーバ 利用方法:銘柄、売買区分、値段、発動単位(STPアカウントor 仮想サーバを選択可能) を指定し、マスキャンセル注文を発注します。 取消対象:マスキャンセル注文を送信した仮想サーバと同一S... 詳細表示
【arrowhead4.0】引け条件付注文は、立会終了時に板に取り込むのですか。
引け条件注文はプレ・クロージング開始時に板に取り込まれます。 詳細表示
119件中 71 - 80 件を表示