【J-GATE3.0】コンビネーション銘柄に対して9桁コードは設定されていますか。
コンビネーション銘柄に対して9桁コードは設定されています。 一方、コンビネーション銘柄の9桁コードは、J-GATEからは配信はしていません。 詳細表示
【J-GATE3.0】エラーコード「-2012」の意味を教えてください。
エラーコード「-2012」は、J-GATEシステムと通信が正常にできていない時に、API kitから出力されるエラーです。 詳細表示
【J-GATE3.0】取引停止の有無の判別方法を教えてください。
取引停止の有無については、BI41(セッション・ステータス更新情報)の[state_number_n](ステータス識別番号)を利用して確認することができます。 詳細は、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_業務電文編」の「4.3 BI41 Instrument Status Information BROADC... 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEのCircuit Breakerにはどのような種類がありますか。
DCB(Dynamic Circuit Breaker)とSCB(Static Circuit Breaker)があります。 DCB制度とは、誤発注等による価格急変の防止の観点から、直前の基準となる値段から所定の値幅を超える約定が発生する注文が発注された場合に、当該銘柄における約定付け合わせを行わず取引... 詳細表示
【J-GATE3.0】MO31の「exchange_info_s」の予備領域である32バイト目(TOCOMについては、31バイト目と32バイト目)に誤って値を入力した場合の挙動を教えてください。
MO31の「exchange_info_s」の予備領域である32バイト目(TOCOMについては、31バイト目と32バイト目)に、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_業務電文編」記載の推奨値(スペース)以外の値を設定しても、注文は受け付けられ、入力した値をそのまま返します。 詳細表示
【J-GATE3.0】ログインIDについて、1秒未満の接続断が発生した一方、自動キャンセル機能が発動しませんでした。自動キャンセル機能は接続断がどの程度継続すれば発動しますか。
自動キャンセル機能は、ログインIDが強制ログアウトされた場合に発動します。 そして、ログインIDは、J-GATEの生存監視期間中一度もトランザクション、クエリ及びポーリングが行われない場合に強制ログアウトされます。 なお、J-GATEの生存監視期間は60秒~120秒です。 接続断が1秒未満の... 詳細表示
【J-GATE3.0】注文入力の時(MO31(新規注文メッセージ)等)に使用する注文主要項目の構造体に含まれる”ex_client_s char[16] 取引ID“の入力内容は、J-GATEから...
”ex_client_s char[16] 取引ID“の情報はJ-GATEから清算システムに連携されます。 清算システムにおけるCMF端末にて、「give up take up明細」画面の情報をcsvファイルに出力すると、ファイルの一番右側に取引IDの項目が存在し、利用者側でも取引IDの確認が可能です。 ... 詳細表示
【J-GATE3.0】テスト環境においても、管理サブ参加者を登録する必要はありますか。
テスト環境において、通常サブ参加者のみ利用する場合でも、管理サブ参加者を登録する必要があります。 「管理サブ参加者」→「通常サブ参加者」の順に申請してください。 詳細表示
【J-GATE3.0】流量制限(TPS)について教えてください。
J-GATEではログインIDごとにプロテクション機能(「流量制限」(TPS))を設けています。 流量制限の対象となるのはトランザクションとクエリであり、ブロードキャストのポーリングは対象外となります。 流量制限値はユーザの種類ごとに異なります。 各ユーザの種類と流量制限値については、「J-GATE3.0_接... 詳細表示
【J-GATE3.0】注文エラーになり、エラーコード「-475093」が出力されました。当該エラーコードが出力された理由を教えてください。
エラーコード「-475093」は、[exchange_info_s]の1バイト目の自己/委託区分に正しくない値が設定された場合に返るエラーコードです。 詳細表示
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