【J-GATE3.0】J-GATEのAPIについて教えてください。
J-GATEで使用するAPI は、Nasdaq Technology AB社の提供するOpen Application Programming Interfaceで、利用者がJ-GATE と接続するため利用するものです。 詳細は、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編」及び「J-GATE3.0_接続仕... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardのPTLG(リスク管理グループ)配下にログインIDを設定するため、APIでDC90(PTLG設定メッセージ)を送信したところ、エラーコード「-31045...
エラーコード「-310454」は、DC90(PTLG設定メッセージ)に設定したログインIDが、既に他のPTLG(リスク管理グループ)配下に設定されている場合に出力されます。 詳細表示
【J-GATE3.0】利用者側で設定できるハードリミットはありますか?
J-GATEでは、TradeGuardを利用して、利用者側で注文、約定に関する各リスク項目の上限値を設定することが可能です。 詳細表示
【J-GATE3.0】エラーコードに関する資料の取得方法を教えてください。
「SystemError_MessRef_OSE」にエラーコードに関する情報が含まれています。 「SystemError_MessRef_OSE」は、システム関連情報提供サイトでダウンロードしてください。 [システム関連情報提供サイト] URL:https://faqsd.jpx.co.jp... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの設定について、既存の設定内容をコピーする機能はありますか。
TradeGuardで出力したCSVファイルをアップロードすることで、設定内容をコピーすることができます。 なお、Intraday Changes(営業日中変更)とNext Day Changes(翌営業日変更)で反映方法が異なりますので、ご留意ください。 詳細は、「TradeGuardユーザ... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardのOrder Rate Limit(時間当たりの新規注文件数制限)を超過している一方、発注を行うことができる場合はありますか。
TradeGuardのOrder Rate Limit(時間当たりの新規注文件数制限)は、 1/10秒内に、設定した上限値の1/10の数量を超える値に到達した場合、Breach(上限到達)します。 一方、注文を大量に発注した場合等、TradeGuardでのリスク管理が行われる前に注文が処理されるケースが考... 詳細表示
【J-GATE3.0】ログインIDが強制ログアウトされる条件を教えてください。
ログインIDは、J-GATEの生存監視期間中一度もトランザクション、クエリ及びやポーリングが行われない場合に強制ログアウトされます。 なお、J-GATEの生存監視期間は60秒~120秒です。 詳細表示
【J-GATE3.0】注文が1回の付け合せで複数の注文と約定した場合、それぞれの約定で[match_group_nbr_u](マッチグループ番号)は違う値が設定されますか。
通常注文の場合、注文が1回の付け合せで複数の注文と約定した場合は、全てのBD6(約定成立通知)の[match_group_nbr_u](マッチグループ番号)に0が設定されます。 また、コンビネーション銘柄に対する注文の場合、注文が1回の付け合せで複数の注文と約定した場合は、それぞれの約定で異なる[match_g... 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEのCircuit Breakerにはどのような種類がありますか。
DCB(Dynamic Circuit Breaker)とSCB(Static Circuit Breaker)があります。 DCB制度とは、誤発注等による価格急変の防止の観点から、直前の基準となる値段から所定の値幅を超える約定が発生する注文が発注された場合に、当該銘柄における約定付け合わせを行わず取引... 詳細表示
【J-GATE3.0】高速取引を行わない取引参加者がアルゴリズムフラグを設定した場合、どのような挙動になりますか。
高速取引を行わない参加者がアルゴリズムフラグを指定した場合、J-GATE上ではエラーとはならず、通常の注文として処理されます。 ただし、基本的には、スペースを設定してください。 詳細表示
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