【J-GATE3.0】過去に存在していた銘柄において利用されたOrder Book IDが、特定の銘柄において再び付番されました。J-GATEの仕様上、過去に存在していた銘柄において使用されたO...
過去に存在していた銘柄において利用されたOrder Book IDが再利用されることはあります。 例えば、満期日が到来した銘柄のOrder Book IDが、それ以降に生成される他の銘柄に割り当てられることがあります。 なお、Order Book IDが一度割り当てられれば、当該Order Boo... 詳細表示
【J-GATE3.0】テストに必要な回線帯域を教えてください。
「J-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編」の「3.8 相場ユーザにおける想定必要回線帯域の考え方」を参考にご検討ください。 なお、上記は帯域使用の多い相場ユーザを例に、必要な回線帯域を試算しています。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuard(GUI)の画面は、現在英語表記となっていますが、将来的に日本語表記に対応する予定はありますか。
日本語表記への対応は、現時点では予定していません。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardユーザのログインID数の上限を教えてください。
TradeGuardユーザのログインID数の上限は原則20IDです。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuard(GUI)を利用するにあたって、ハードウェアやソフトウェアの要件を教えてください。
TradeGuard(GUI)の利用においては、以下の必要事項を充足する必要があります。 特に、端末にJava(Open JDK 11(java11))をインストールする必要がある点にご留意ください。 なお、Open JDK 11であればどのベンダが提供するバイナリでも利用可能ですが、取引所では「am... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardを利用するために必要な回線は何ですか。
arrownet v2回線が必要です。 なお、インターネットで接続することはできません。 詳細表示
【J-GATE3.0】ITCHの接続先情報を教えてください。
本番環境については、「J-GATE3.0_ITCH接続仕様解説書」の「4.2.3 IP アドレス・ポート番号」をご参照ください。 テスト環境については、「J-GATE3.0_ユーザ接続テスト実施要領」をご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】ITCHで取得可能な情報を教えてください。APIと取得できる情報は異なりますか。
ITCHで取得できる情報は、全気配情報、銘柄情報、セッション情報等となります。 四本値、指数値、基準値段、清算数値等の情報は、APIから取得してください。 詳細表示
明確な条件は定めてはおりません。 貴社の機能、性能、運用要件を勘案したハードウェアをご用意ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】テスト環境の銘柄について教えてください。
本番系と同等の銘柄構成ですがテストにより銘柄が追加されるなど、必ずしも一致するものではありません。 また、基準値段や値幅についても本番系とは異なります。 詳細表示
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