【J-GATE3.0】TSS「A_ZARABA_E2」について教えてください。
日中証拠金制度の変更に伴い追加したセッションとなります。 ただし、利用者が業務上利用することはありません。 なお、取り扱いは以下のとおりです。 ・OSE商品:既存のTSS「A_ZARABA_E」と同様の取り扱いとなります。 ・TOCOM商品:TSS「A_ZARABA_E2」は適用されません... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardで設定するPTLG(リスク管理グループ)とTradeable(上限値設定商品)の数が多くなることで性能への影響はありますか。また、任意機能を利用する場合...
TradeGuardで設定するPTLG(リスク管理グループ)とTradeable(上限値設定商品)の数が性能に影響を与えることはありません。 また、任意機能を利用する場合としない場合でも性能に差はありません。 詳細表示
【J-GATE3.0】ITCHのサンプルデータを提供してもらえますか。
ITCHのサンプルデータの提供は可能です。 詳細は、 JPXサービスデスク(J-GATE窓口)j-gate3@jpx.co.jp にご連絡ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】帳票の情報はどのようにして取得できますか。
情報配信システム(TMI)から利用者のシステムへのファイル転送によって行います。 ファイル転送プロトコルとしては、FTP によるファイル転送が利用可能です。利用者のシステムがFTP クライアントとなります。 情報配信システムと利用者のシステムとの接続回線には、インターネットまたはarrownet を利用するこ... 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATE3.0のMM(マーケットメイカー)ユーザについて教えてください。
J-GATE3.0からはOMnet APIのMMユーザ及びMO93(マスクォートメッセージ)が廃止され、OUCH(MM)ユーザがEnter MM Orderを用いて発注した注文のみがMMPの対象となります。(J-GATE2.0ではMO93(マスクォートメッセージ)のみがMMPの対象) 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATE3.0のTradeGuardにおいて、サポート対象となるJavaのバージョンはJava11となっていますが、Java9及び10はどのような取り扱いになりますか。
J-GATE3.0のTradeGuardにおいて、サポート対象となるJavaのバージョンはOpen JDK 11(java11) のみとなりますので、Java9及びJava10についてはサポート対象とはなりません。 Java11以外での動作確認を実施しておりませんが起動しない可能性があります。仮にJava9,1... 詳細表示
【J-GATE3.0】約定状況一覧ファイルについて教えてください。
立会開始後にJ-GATEにおける障害が発生し、約定成立通知(BD6)を取引参加者が取得できない場合で、取引所と取引参加者の認識する約定の状況に齟齬が生じているおそれのある場合、取引参加者側での約定成立状況の確認方法の1つとして取引所が提供するファイルです。 約定状況一覧の詳細は、J-GATE3.0_接続仕様解説... 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEではストップオーダー(一定の価格以上になったときに買付け又は一定の価格以下になったときに売付ける注文形態)を提供していますか。
J-GATEではストップオーダーを提供していません。 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardの接続について、接続先のIPアドレスを教えてください。
IPアドレスは、arrowfaceで確認することができます。 【arrowfaceでのTradeGuardの接続先のIPアドレス確認手順】 1. arrowfaceにログイン 2. [契約・設定] > [arrownet] > [回線ルータ] 3. 検索画面内 [arrownet回線I... 詳細表示
【J-GATE3.0】OUCH発注パーティションについて教えてください。
J-GATEでは、複数のパーティションに分割して商品を管理しており、また、OUCHでは、NGごとに発注可能なパーティションが固定されています。 そして、1つのOUCHのログインIDは1つのNG・TAPにのみ接続することができるため、各パーティション向けに接続可能なログインIDをそれぞれ保有する必要があります。 ... 詳細表示
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