【J-GATE3.0】TradeGuardのOrder Rate Limit(時間当たりの新規注文件数制限)を超過している一方、発注を行うことができる場合はありますか。
TradeGuardのOrder Rate Limit(時間当たりの新規注文件数制限)は、 1/10秒内に、設定した上限値の1/10の数量を超える値に到達した場合、Breach(上限到達)します。 一方、注文を大量に発注した場合等、TradeGuardでのリスク管理が行われる前に注文が処理されるケースが考... 詳細表示
【J-GATE3.0】取引停止の有無の判別方法を教えてください。
取引停止の有無については、BI41(セッション・ステータス更新情報)の[state_number_n](ステータス識別番号)を利用して確認することができます。 詳細は、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_業務電文編」の「4.3 BI41 Instrument Status Information BROADC... 詳細表示
【J-GATE3.0】注文の執行数量条件及び有効期間条件(FOK、GTD、GTC等)を教えてください。
注文の執行数量条件及び有効期間条件については、「J-GATE3.0_接続仕様解説書_共通事項編」の 「4.6.2.4 執行数量条件及び有効期間条件について」をご参照ください。 詳細表示
【J-GATE3.0】J-GATEにおいて、 [sequence_number_i] [sequence_number_u] [execution_event_nbr_u] [match_gro...
以下のとおりです。 1. 営業日ごとにリセットされます。 2. 営業日ごとにリセットされます。 3. 営業日ごとにリセットされます。 4. 営業日ごとにリセットされます。 5. リセットされません(※)。 6. リセットされません(※)。 7. リセットされません(※)。 (※)ただし、桁あふ... 詳細表示
【J-GATE3.0】[trade_number_i](約定通知番号)に設定される値の採番ルール及び採番範囲を教えてください。
[trade_number_i](約定通知番号)は、Instrument Typeごとに採番されます。 Instrument Typeごとの採番範囲は決まっていません。 詳細表示
【J-GATE3.0】BO16(気配情報)について、タイムスタンプは配信されますか。また、BO16(気配情報)、BO17(気配情報)のHold Back Timerとはどのようなものですか。
BO16(気配情報)には、Timestampの項目はありません。 また、Hold Back Timerとは、設定時間内に生じた変化を蓄積し、設定時間を待って出力する仕様を指します。 なお、BO16(気配情報)のHold Back Timerの設定時間は100ms、BO17(気配情報)の設定は、Hold Bac... 詳細表示
【J-GATE3.0】TradeGuardでPTLG(リスク管理グループ)へのログインIDの追加又はPTLG(リスク管理グループ)からのログインIDの削除を行う場合、TradeGuard(GUI...
TradeGuard(GUI)及びTradeGuard(API)のどちらにおいてもログインIDの追加・削除の翌営業日に反映されます。 詳細表示
【J-GATE3.0】自動キャンセル機能について教えてください。
自動キャンセル機能は、ログインIDが強制ログアウトされた場合に、当該ログインIDから発注された注文(J-NETの掲示注文を除く)を無効化する機能です。 自動キャンセル機能は、利用者の申請に基づき、ログインIDごとに有効又は無効とすることができます。 なお、ログインIDは、J-GATEの生存監視期間中一度もトラ... 詳細表示
【J-GATE3.0】終値と翌日の基準値段が異なるケースを教えてください。
先物・オプション取引においては当取引日の清算値段が翌取引日の基準値段になります。 したがって、清算値段として理論価格を採用する商品については、終値と翌取引日の基準値段が必ずしも一致しません。 なお、終値を清算値段として採用する商品は全体のごく一部であり、多くの商品で理論価格が清算値段として採用され... 詳細表示
【J-GATE3.0】[exchange_info_s]の31バイト目について、アルゴリズムフラグを利用する場合、3~6のいずれかの値を設定しますが、アルゴリズムフラグを利用しない場合(高速取引...
高速取引を行わない場合、[exchange_info_s]の31バイト目には、32バイト目の予備領域と同様に、スペースをご設定してください。 詳細表示
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