【arrowhead4.0】FLEX StandardとMarket by Order BC(MBO BC)の両方を1本の100M回線で利用することはできますか。
本番系につきましては、FLEX Stanrdard/Market by Order BC(MBO BC)それぞれに500M/450Mの帯域が必要になることから、最低1G回線が必要となります。テスト系につきましては、FLEX Stanrdard/Market by Order(MBO)を100M回線にて両方ご利用頂... 詳細表示
【arrowhead4.0】テスト用銘柄については、取引料/アクセス料の課金対象となりますか。
注文はアクセス料課金の対象となりますが、約定は取引料課金の対象には含まれません。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead/ToSTNeT/FLEXのテスト環境AとBの違いについて教えてください。
テスト環境Aは、なるべく本番環境と同等の環境を提供するものです。取引スケジュールやマルチキャストグループの数といったシステムの基本的な構成は本番環境に準じます。テスト環境Bは、テスト機会の最大化(テスト時間を延長)した環境を提供するものです。システム構成は本番環境に比べると小規模ですが、基本的に毎営業日テスト可能... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead、ToSTNeTの疎通確認可能日を教えてください。
arrowhead、ToSTNeTの疎通確認可能日については、「arrowheadユーザ接続テスト実施要領」をご参照ください。ユーザ接続テスト実施要領は以下に掲載しております。■Targetサイト1.Target(JPXサイト)にアクセス。URL:https://portal.arrowfront.jp/targ... 詳細表示
【arrowhead4.0】「ToSTNeT仮想サーバの本番稼働に係るチェックリスト」が未提出の場合、本番稼働はできますか。(承認)
「ToSTNeT仮想サーバの本番稼働に係るチェックリスト」が未提出の場合は、本番稼働申請自体が承認されないため、本番稼働はできません。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadの仮想サーバを追加したいのですが、申請を出してから本番利用可能となるまで、最短納期はどのくらいの期間がかかりますか。
arrowhead仮想サーバ申請につきまして、arrowheadで疎通やテストが実施可能となる日から起算して4営業日前までに申請および東証の承認が必要です。また、本番環境の仮想サーバの本番運用開始のためには、業務疎通や休日テスト完了後に本番稼働申請およびチェックリストの提出が必要であり、本番稼働希望日から起算した... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadについて、 同一IP・ポートの仮想サーバを複数設定することはできますか。
arrowheadの仮想サーバ(注文・通知)、仮想サーバ(問合せ参照)、仮想サーバ(コピー通知)につきまして、同一の「NWアドレスとポート番号の組合せ」を複数の仮想サーバで共有することはできません。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadとToSTNeT仮想サーバの疎通試験について教えてください。
仮想サーバ業務疎通確認手順は、システム関連情報提供サイトの以下箇所に掲載しております。■【arrowhead】仮想サーバ業務疎通確認手順※Target(JPXサイト)またはarrowfaceのIDでのログイン URL:https://faqsd.jpx.co.jp/faq/show/18017?site_doma... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead/ToSTNeTの通知情報ファイル提供サービスについて教えてください。
arrowhead/ToSTNeTの通知情報ファイル提供サービスについては、JPXのHPにご案内がございます。URL:https://www.jpx.co.jp/systems/equities-trading/04.html 詳細表示
【arrowhead4.0】ToSTNeTの制限値幅(取引価格)について教えてください。
ToSTNeTの取引価格については、JPXのHPにご案内がございます。URL:https://www.jpx.co.jp/equities/trading/tostnet/02.html 詳細表示
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