清算/清算OTCを本番利用するにあたり、業務疎通テストは必要ですか。
清算:必須ではありません。 OTC:業務疎通テストはありません。 詳細表示
【arrowhead4.0】FLEX Standardの配信時間について、変更はありますか。
以下のとおり変更されます。日通し情報配信(東証) 15:10頃→15:40頃後場バックアップ情報配信(東証) 15:15頃→15:45頃ToSTNeT銘柄別情報配信終了(終値取引) 16:00→16:30ToSTNeT銘柄別情報配信終了(単一銘柄取引) 17:30→18:00ToSTNeT銘柄別情報配信終了(バス... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead/ToSTNeT/FLEXのテストの立会時間を確認したいです。
本番環境もしくはテスト環境のテストの立会時間は、「arrowheadユーザ接続テスト実施要領」をご参照ください。ユーザ接続テスト実施要領は以下に掲載しております。■Targetサイト1.Target(JPXサイト)にアクセス。URL:https://portal.arrowfront.jp/target/x/ts... 詳細表示
【arrowhead4.0】特別気配の更新時間を教えてください。
3分間隔で特別気配を更新して徐々に売買が成立する値段に近づけていきます。この値幅は、気配の更新値幅と同じです。特別気配についてはJPXのHPにご案内がございます。URL:https://www.jpx.co.jp/equities/trading/domestic/04.html 詳細表示
マルチキャストサービス(FLEX、J-GATE(ITCH))で必要な帯域(最大帯域)を教えてください。
各マルチキャストサービスで必要な帯域は以下のとおりです。FLEX Standard:500MbpsFLEX Market by Order(MBO):10Gbps以上の帯域の回線のみ利用可能FLEX Market by Order BC:450Mbps ※ネットワーク回線の帯域体系や、現物市場における相場情報のデ... 詳細表示
【arrowhead4.0】FLEX StandardとMarket by Order(MBO)の違いを教えてください。
受信できる銘柄情報及び、情報の配信方法に差異があります。 例えば、Standardでは指数・ToSTNeT情報が配信されますが、Market by Order(MBO)では配信されません。また、MBOでは全値段の情報が注文単位で配信されますが、Standardでは売り買い10値段が値段単位で配信されます。 詳細表示
【arrowhead4.0】仮想サーバ設定について、arrowhead4.0から変更はありますか。
仮想サーバのIPアドレス及びポート番号設定について、最大4つまで設定が可能となります。IPアドレスは固定とせず、NWアドレス内(※)であれば認証可能になります。※ただし、x.x.x.0~3およびx.x.x.255は接続不可となります。 詳細表示
請求書アップロード時にお知らせする宛先(メールアドレス)の更新方法について教えてください。
請求書は、Targetに毎月第5営業日の16時にアップロードされます。アップロード時に、請求書閲覧用TargetユーザIDに登録されているメールアドレス宛にメールで通知されます。 通知の宛先となるメールアドレスの確認及び更新は、Targetログイン後に画面右上にある「ユーザ基本情報設定」>「ユーザ更新」から行うこ... 詳細表示
JSCCのFTPサイトを利用する場合はどのような手続き(申請)が必要でしょうか。
JPXサービスデスク(清算窓口)<servicedesk_clearing@jpx.co.jp> 宛てに申請書をメールでご提出ください。申請書フォームはTarget(JSCCサイト)に掲載しております。【ドキュメント検索方法(取引所取引清算参加者)】・「FTPサイト利用申請書(IRS・CDS・取引所取... 詳細表示
【arrowhead4.0】TOKYO PRO Market に直接買付けが可能な投資家について教えていただけますでしょうか。
TOKYO PRO Marketにおいて直接買付けが可能な投資家については、JPXホームページに掲載している以下の案内をご確認ください。URL:https://www.jpx.co.jp/equities/products/tpm/outline/01.html 詳細表示
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