JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線で取得できる相場情報の種類は何ですか。
FLEX*用回線では、FLEX Market by Order(MBO)、基準値段情報、銘柄基本情報が取得可能です。ITCH用回線では、OSEの金融先物・オプション、商品先物・オプション及びTOCOMの商品先物が取得可能です。* 東証に加えて名証、福証、札証の情報も含まれます。 詳細表示
arrownet回線を複数の利用者で共同で利用することができますか。
システムベンダーが取引システムなどの利用を取引参加者へ提供する目的において、arrownet回線をシステムベンダーが利用契約し、複数の取引参加者にarrownet回線の接続環境を提供すること(以下、共同利用型という)ができます。要領、要件などがいくつかございますため、共同利用型をご検討される場合、共同利用計画など... 詳細表示
arrownetクラウド接続において、JPX以外のSP(機構、TFX)でクラウド接続を利用することは可能でしょうか。
arrownetクラウド接続では、機構・TFX回線はご利用いただけません。 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線にストームコントロール機能はありますか。
L1マルチキャスト回線では、ストームコントロール機能は実装されていません。利用者から送信されたパケットは、エッジスイッチですべて破棄されます。 詳細表示
arrownetクラウド接続のクラウド事業者について、「AWS」以外のクラウド事業者を利用することは可能でしょうか。
arrownetクラウド接続において、現在ご利用可能なクラウドは「AWS」のみとなっているため、その他のクラウド事業者はご利用いただけません。 詳細表示
arrownetクラウド接続における接続先アクセスポイントについて、申請時に「接続AP」で「AP3」以外を選択することはできますか。
arrownetクラウド接続において、現在選択可能な接続APは「AP3」のみとなっております。 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線で再送要求を行うことはできますか。
L1マルチキャスト回線では、利用者から送信されたパケットは、エッジスイッチですべて破棄するため、TCPの再送要求をかけることはできません。再送要求用回線(CJR)または、コロケーションのその他内部接続回線(CXU, CJM, CJW)を利用して、再送要求を行ってください。 詳細表示
JPXコロケーションのL1マルチキャスト回線で、特定のマルチキャストグループにジョイン/サブスクライブすることは可能ですか。
L1マルチキャスト回線では、利用者側で特定のマルチキャストグループにジョイン/サブスクライブすることはできません。利用者に代わり取引所側機器で、配信対象のすべてのマルチキャストグループにジョインのうえ情報を取得し、取得した情報を利用者に配信する仕組みとなります。そのため、利用者側で相場契約を締結していない情報や不... 詳細表示
人事異動により連絡先を変更したいのですが、どのようにすればよいですか。
arrowfaceを通じて申請いただく必要があります。 arrowfaceログイン後、「契約・設定」タブから「連絡先マスタ」を選択いただき、必要事項を記入のうえご申請ください。 arrowfaceの操作方法については、arrowfaceトップページに掲載しております「arrowface操作マニュアル」5-1. 緊... 詳細表示
arrownetクラウド接続では最低利用期間は設けられていませんが、1年以内に解約しても問題ないでしょうか。
arronwnetクラウド接続では最低利用期間は無いので、貴社の利用予定が終了した場合、解約いただいて問題ございません。 ただし、再度利用いただく場合においても仮想インターフェイスは新規で設定をするため、利用開始まで通常フローと同様に1か月程度の納期が必要となりますのでご注意ください。 詳細表示
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