取引所取引清算システムの平日テスト環境の利用に係る料金は以下のとおりです。 ・ テスト機利用料 - 月額30,000円 + 消費税相当分 ・ アプリケーション開発許諾契約手数料 - 年額480,000円 + 消費税相当分 詳細表示
清算システムにおけるSSOやユーザIDとは何ですか。操作マニュアルなどはありますか。
清算システムにおいて一つのユーザIDで複数システムを利用できる機能(SSO(シングル・サイン・オン)といいます)を提供し、ユーザ管理を一元化するシステムです。SSO/ポータルでログイン及びユーザ管理を行うシステムは、以下のとおりです。・現物清算システム (CMF日本語版・英語版)・派生清算システム (cCran)... 詳細表示
【arrowhead4.0】ToSTNeTについて、 同一IP・ポートの仮想サーバを複数設定することはできますか。
ToSTNeTの仮想サーバ(FIXプロトコル)につきまして、同一の「NWアドレスとポート番号の組合せ」を複数の仮想サーバで共有することはできません。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadの本番稼働申請に係るチェックリストの送付先(メールアドレス)を教えてください。
arrowheadの本番稼働申請に係るチェックリスト送付先は以下のとおりです。JPXサービスデスク(arrowhead/ToSTNeT窓口)E-mail:arrowhead@jpx.co.jpなお本番稼働チェックリスト内にも送付先を記載しております。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead/ToSTNeT仮想サーバ設定の一覧を取得する方法(CSVダウンロード等)を教えてください。
arrowfaceから取得いただけます。■arrowheadarrowfaceログイン後、「契約・設定」>「JPX業務システム本番系」もしくは「JPX業務システムテスト系」>「arrowhead(4.0)」を選択します。「arrowhead仮想サーバ一覧」画面にて、CSVでのダウンロードが可能です。■ToSTNe... 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowfaceにて連絡先を設定する際、「arrowhead/ToSTNeT運用連絡責任者」を仮想サーバ単位で設定することはできますか。
仮想サーバ単位ではなく、取引参加者単位での設定が必要となります。 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowhead/ToSTNeT/FLEXのテスト環境AとBの違いについて教えてください。
テスト環境Aは、なるべく本番環境と同等の環境を提供するものです。取引スケジュールやマルチキャストグループの数といったシステムの基本的な構成は本番環境に準じます。テスト環境Bは、テスト機会の最大化(テスト時間を延長)した環境を提供するものです。システム構成は本番環境に比べると小規模ですが、基本的に毎営業日テスト可能... 詳細表示
【arrowhead4.0】自己対当取引防止機能(STP)とはどのような機能ですか。
STPの機能概要については、JPXのHPにご案内がございます。URL:https://www.jpx.co.jp/systems/equities-trading/01.html 詳細表示
【arrowhead4.0】取引参加者とは何か教えてください。
取引参加者については、JPXのHPにご案内がございます。URL:https://www.jpx.co.jp/rules-participants/participants/outline/index.html 詳細表示
【arrowhead4.0】arrowheadの制限値幅について教えてください。
現物取引の制限値幅については、JPXのHPにご案内がございます。URL:https://www.jpx.co.jp/equities/trading/domestic/06.html 詳細表示
131件中 71 - 80 件を表示